単位が足り取ったら卒業。足りてへんかったら退学で終了。でも前回のアカウンティングでCを免れたから、かなりの確立でギリギリセーフで卒業でけそー。ギリギリというのはほんまにギリギリ。GPA最終は3.0なんぼで終わりそう。次の次のファイナンスはCが確定してる。でもそこでCが取るのはわかってるから、そこでCとることを前提で話してる。ほんで最終はギリギリ卒業が可能。でもはっきり言っとくが、グレード何かどうでもいい。そんなもん全く興味無い。主席争いしてたら別やが、私は話にならんくらいとてつもないハンディキャップを背負ってるからクラスで1,2を争う最下位なので、そんなもん卒業さえでけたらどうでもええ。とういか終了時にGPA2.99なら退学やから、GPA3.00ちょうどで奇跡の卒業をしたいとさえ思ってる。ほんだら伝説になるやろとか考えてる。卒業さえでけたら100点満点です。学位さえもろたら完全OK!
学位取得だけを目標にしたらあかんとかなんだかんだと声高らかに言うクラスメートもいます。ハイおっしゃるとーりです。それが理想です。でもそんなんゆーんやったら海外経験ほぼゼロに等しい状態で、英語は義務教育でしか勉強したことなくて、ゼロ歳児の双子がいて、その育児を毎日4、5時間して、妻が精神的に不安定で、中学校の数学もまともにできない私と同じ状況でやってみてください。あなた方では絶対に卒業できません。というかおそらく3日でこの生活に根をあげるでしょう。おそらくこんな生活をやってる奴は絶対に人間やないと思うでしょう。
卒業したら色んな音楽聴くとか映画を観るとか酒を飲みに行くとか、人間の生活を普通に送りたい。卒業したら赤子たちを連れて、動物園にも行きたい。遊園地にも行きたい。別に何も多くの事は望みません。人間の生活が送れればよい。
動物いろいろかくれんぼっていう絵本が大好きやから、絶対動物園行ったら大興奮すると思う。