今回の薬事法改正で楽天の三木谷がうるさいから、厚労省の検討委員会に選ばれて、極めて傍若無人な態度で委員会を愚弄していた。奴を見ていると、弱者の見方みたいな事を表面的には言って自分を正当化していたが、どう見てもビジネス拡大を考えているとしか言えない対応だった。厚労省の委員会で委員長に抜擢されるよな名誉ある大学教授に対して、全く敬意を払わずに増長した態度で全く敬意を払わず大声で委員会の議事進行を妨害しまくっていた。たかだか歴史の短いベンチャー企業で中小企業のサル山の親分ごときの分際で、自分が名誉がないからって名誉ある大学教授の委員長を愚弄していた。このような小物を国の政策方針を立案する委員会のメンバーにこれから絶対に入れてはいけないと官庁も理解できたでしょう。
三木谷はビジネス拡大しか頭にないから教えてあげますが、薬というものは、処方箋なしで町の薬局で買える薬であろうとも飲む人の体質によって重大な結果を引き起こし、まれに死亡することもあるんだ。たまにニュースでもやってるだろ。薬局で買った風邪薬を飲んでも、副作用や体質によって死にいたることがある。また、ネットから大量に薬を購入して自殺をするケースもあった。おい!こんな場合、誰でも好き勝手にいつでも薬を買える状況で誰が責任取れるんや。えーか、薬って言うもんは有用性が有害性を上回って初めて患者の下に届く形やないとアカンのや。わかったか。自分のことだけやなく、ほんまに弱者の事を考えてるんやったら自分の考えがいかに間違えてるか理解しろ。