【春季山梨大会】東海大甲府、宮川サヨナラ弾で4年ぶりV王手!
サヨナラ本塁打を放ちガッツポーズでダイヤモンドを駆け抜ける宮川
◆春季高校野球山梨県大会 ▽準決勝 東海大甲府4―3日本航空(5日・山日YBS球場)
昨秋の県大会を制した東海大甲府が、途中出場した宮川一駿一塁手(3年)のサヨナラ本塁打で4年ぶり優勝へ王手をかけた。エース右腕・菊地大輝(2年)は2回に先制されるも7安打完投。
アイフォン6エルメス1点を追う6回1死一、三塁には同点となる適時打を放つなど投打で試合を作った。東海大甲府は6日、昨年の覇者・甲府工との決勝(13時、山日YBS)に挑む。
ヴィトン iphone6ケース
9回2死。8回の守備から途中出場した宮川が打席に立った。
エルメスiphone6ケース「真っすぐが来たら打つ、と決めていました」。狙い通りの8球目、迷わず振り抜いた打球は中越え本塁打に。
ヴィトン iphone6ケース「上から叩く意識でフルスイングした」と人生初のサヨナラ弾を満面の笑みで振り返った。
地元・甲府南シニア出身。
エルメスiphone6ケース昨秋の県大会準決勝では4番を任された強打者も、今大会は先発入りが1試合のみ。「気持ちが沈んだ時もあったが、いつ呼ばれてもいいように準備はしていた」。
グッチ iPhone 6ケースこの日もベンチの中で相手投手を見ながらタイミングを計るなど集中力を切らさず、一度のチャンスで結果を出した。
4年ぶりの春季王者まであと1勝。
グッチiPhone 6 ケース「本塁打も大事だけど、後ろにつなぐ一本を打ちたい」と宮川。決勝はもちろん、すでに出場が決まっている地元開催の関東大会(16日開幕)に向け、気持ちを引き締めた。
ガガミラノ 腕時計
