自衛隊の派遣先は

自衛隊の派遣先は

南スーダン南部の首都ジュバ近郊の予定これに先立つ2011年8月、中国

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こんにちは。
久しぶりに日記なんか書いてみます。
まあ、いつも日記というより、感想文という感じですが。
笑こんな退屈な日常に残せるものなんてたかが知れてる、と蹴った世界が、また今日も繰り返していく。
それは、さておき、作曲の話です。
興味ない方はすみません、まったく面白くないので、読まなくていいです、この時間アーリントンカップに自分のすべきことをやってください。
笑たまにあるんですけど、自分の想像以上に壮大なスケールの世界観が描かれていたりするのです。
そういう時は、ほんとうに困ります。
というのが、今回悩んでる話のおおまかな流れです。
自分の想像を超えたものを、想像創造する曲は世界観、歌詞はテーマ、という感じにいつも曲をつくっているのですが、たまに曲の世界観に歌詞が呑まれてしまってたり、歌詞のテーマに曲が合わせきれてなかったり。
後者は最近ではほとんどないですが、前者はしばしば。
自分が思ってる以上の結果が返ってきた時、自分もそれに伴って成長していないと、曲に呑まれる。
今、ちょうどそんな感じの地唐います。
いまいち、僕のいってることがわからないって人がほとんどだと思います。
そりゃそうです。
だって、誰かに解ってもらおうとおもって書いてないから。
笑けど、なんとなく気持ちわかるよって方ももしかしたら、ひょっとしたら、いらっしゃるかもしれませんが。
イメージだけを頼りにものを作る、というのはほんとうに難しいことなんだなぁ、とつくづく思いますね。
あ、別に何が書きたかった訳でもないんですが、この前、ある方に僕のプライベートがまったく読めないといわれ、普段、どんなこと考えてるのって訊かれたので、こんなことばっかり考えてます、っていう感じですね。
笑大丈夫です、変人なことくらい自分で解ってます。
ただ、人よりちょっと現の抜けかたが果てしないだけ。
はやくオリジナルやりたいなぁ。
セッションでいいから、実際に合わせてみたい。
自分は特別な表現者だって思ってる人に出会ってみたい。
おなじオーラかもし出してたら引きずり込んでやりたい。
笑月面を歩くふたつのせめたい。