KINBAックス COFFEE

KINBAックス COFFEE

俳優・声優・ナレーターとして活動しています。

ムーブマン所属
http://mouvement.jp
金馬貴之 on the web
https://www.takayukikinba.com

出演情報

【舞台】
COMMING SOON

【映像】
■日本統一53~62(DVDセル&レンタル、各サブスクにて配信中)
佐原刑事役で出演
■テレ東公式:もしもで始まるBIZな件。
「仕掛け花火」
■カゴメ公式:ある街の100通り家族
「父、辞めます」
インスタグラムにて1,500万回以上再生

【吹き替え】
■トワイライト・ウォリアーズ 決戦!九龍城砦
秋兄貴役
日本アカデミー賞優秀外国語作品賞受賞

primevideoにて配信中

■シューマッハ'94ー伝説の幕開けー
ジェームズ・アレン
■ロニー・ザ・ホーク
ラドフォード役
■還魂
王様コ・スン役
■梨泰院クラス
キム・ヒフン役
■スタートアップ~夢の扉~
ナム・ソンファン役
■奈落のマイホーム
マンス役
■パックス・マッシリア:抗争の街シーズン2
ベッカーマン役
■ナイブス・アウト:ウェイク・アップ・デッドマン
ラングストローム司教役
■エミリー、パリへ行く シーズン5
ジャンカルロ役

以上NETFLIXにて配信中

■マーダーズ・イン・ビルディング シーズン5
ランドール役

Disney+にて配信中





こんばんは。

 

ここ数日ちょっと時間ができたので、古くなった携帯電話やパソコンを新しくしてデータの移行など周辺環境を整えておりました。

 

使い慣れたものから代えると最初はしっくりきませんが、心機一転な気持ちにもなれるのでたまにはいいもんですね。

 

さて、最近は情報解禁できる情報が中々なかったんですが、久しぶりにご案内させていただきます。

 

Netflixで先日配信が始まりました。

「シューマッハ'94ー伝説の幕開けー」

こちらの作品で、ジャーナリストのジェームズ・アレンの吹き替えを担当しております。

 

 

1994年シーズンはシューマッハが初のワールドチャンピオンに輝いた年であると同時に、アイルトン・セナという不世出の天才ドライバーを失った、光と影が同居した歴史的なシーズン。

 

収録においては、当時熱心にテレビ観戦したり鈴鹿サーキットに直接観戦しに行ったりしていたことが思い出されて感慨深いものがありました。

 

現在のF1を追ったドキュメンタリー「Formula1〜栄光のグランプリ〜」にも参加させていただいてますが、まるで歴史の証人になったような感覚です。

 

芝居をやっていて良かったと思える瞬間の一つです。

 

では!

こんばんは

 

今月はとにかくひたすら”雨”でしたね。

気持ちも沈みがちになりそうな天候が続きましたが、それもようやく落ち着きそうでひとまず何よりです。

台風の影響などにより被害に遭われた方におかれましては、一日も早い回復をお祈りしております。

 

さて、9月は珍しく声優の仕事はひと段落で、その代わり映像の現場がてんこ盛りでした。

 

世間でショートドラマがSNSで流行りだしてからというもの、こうして定期的に現場に呼んでいただけるのは本当にありがたいことです。

 

やはり現場に出ることが大事かなと。

 

映画やドラマと規模は違えど、基本的には同じですからね。

 

とにかく活動範囲を広げていく中で、自分を知ってもらい大きなチャンスにつなげていければと思います。

 

一回一回の現場が常に勝負

 

しっかり結果を出すためにも、日頃の準備の積み重ねですね

 

さぁ来月も気張っていきましょう!!

 

では!

こんにちは

 

今回のタイトル「原点に帰る」

僕にとっての芝居の原点とは何かなとふと考えました

 

好きな映画・ドラマは数あれど、節目節目で見返しているのは

 

「スクール☆ウォーズ〜泣き虫先生の7年戦争〜」

 

1984年にTBSで放送された高校ラグビーを題材にした、昔で言うところの”スポ根”ドラマ

 

中学生時代にリアルタイムで視聴し、当時大きな反響のあったドラマだったんです

 

そのドラマを今久しぶりに見返しています

 

一体このドラマの何が自分の琴線に触れているんだろう

 

単に作品としてのクオリティでいえば、きっと今のドラマの方があらゆる面でレベルが高いとは思います

 

演技しかり、脚本や演出、カメラや音響しかり

 

それでも僕はそのどれよりもこの作品に心を打たれます

 

それはなぜか

 

それはきっと、その時代を生きた人間をリアルに映し出しているからだと思います

 

実話が基になっていることもあるかもしれませんが、演技一つとっても

 

嘘がなく全力

 

心から喜び、愛し、悩み、怒り、悲しむ

 

そこに打算がないというか、演技を超えたものを感じる

 

少なくとも僕自身はそこに心を打たれるし、芝居の素晴らしさを感じています

 

そして、自分自身も俳優としてそうありたいと思っています

 

だから、自分の俳優活動において悩んだ時や自信を失いそうになった時、逆にうまくいっていると感じている時、この作品を見返している気がします

 

原点に帰るために

 

今は時代の移り変わりも早く、コンプライアンスも厳しい世の中

 

時代に合わせて自分をアップデートしていくことはもちろん大切ですが、見つめ直すこと

 

これが自分には必要なことだと感じています

 

最近涙もろくなった分、見返すのもひと苦労ですが笑

 

では

こんばんは

 

今月初めての投稿になります

相変わらずズボラですみません

 

何やかんやと現場がありバタバタしておりました

あ、先日放送された「探偵!ナイトスクープ」をご覧いただいた皆様ありがとうございました!

 

僕もオンエアされたのを観ましたが、思ってた以上にアホらしい内容で(いい意味で笑)

 

またこういうバラエティ番組に出られる機会があったら出てみたいなと思いました

 

さて、タイトルの

 

「来年の活動に向けて」

 

ここ数年声優業に注力して活動してきましたが(去年は舞台4本並行してやりましたが)

 

来年も基本路線は同じ

 

今年だけでも初めましてのディレクターさんとたくさんご一緒させていただいた中でそれなりの感触というか成果も感じつつ、この流れを来年も継続して業界をもっとよく知り、自分をもっと知ってもらえる年にしたいなと思います

 

知ってもらってナンボ

 

どの業界でも同じでしょうけど、「演技をする」という単一なことだけを追い求めるのではなく、しっかり人との横のつながりも作っていきたい

 

そこに仕事としての広がりや信頼関係も生まれていく

 

現場が少しずつ増えていく中で今年はそれを強く感じています

 

そんな来年の基本路線ですが、先日、来年公演の舞台出演のお話をいただきました

 

企画書を拝見しましたが、かなり規模の大きい魅力あふれる企画

 

その代わり拘束期間もそれなりにあるので、先方にどう返事するか事務所としっかり話し合って決めたいなと思います

 

来年も何やかんや色々とありそうです

 

では

 

 

 

 

おはようございます


出演のお知らせです!

本日の「探偵!ナイトスクープ」にVTR出演します

https://www.asahi.co.jp/knight-scoop/outline.html

相談者のお題は「日本統一」小沢仁志のセリフが聞き取れない


どんな相談やねん笑


しかも当の小沢仁志さんはもとより、監督の辻さんまでリモート出演したり、専門家の方が検証したりと大掛かり


さすがナイトスクープ


でもまたこうして日本統一に関わることができて本当に嬉しい限りです


関東圏では後日TOKYO MXテレビで放送予定。TVerやAbemaTVでも見逃し配信予定です


ぜひご覧ください!


では!