前からずっとずっと
謎だったのですが
ドラマとか映画とかで
エレベーターの線が切れて
びゅーんドスーンな感じで
落下して地面に激突しちゃって
中に乗ってた人が死亡
そんなシーンが
たまにありますが…
あれは
なぜ死んでしまうのでしょう
みみの仮説
1
下に激突した瞬間、
反動で体が跳ね上がって
頭を天井にぶつけるから
2
下に激突した瞬間、
衝撃で足の方から
メキメキ折れちゃうから
3
落下の衝撃で
微妙に怪我した状態で、
なかなか出れないため
大量出血&衰弱&飢死
さぁどれなのか
むしろ全部間違いなのか
んでもって
エレベーター落下で
死なない方法を
みみなりに考えてみると
1
頭打っても痛くないように
天井をふかふかにする
2
床もふかふかにしちゃう
3
激突の瞬間自分でジャンプして
足からの衝撃を避ける
気合いと運が必要
4
激突した時だけ開く秘密の箱に
非常食と救急箱、応急措置の方法を書いた紙を完備
トイレは助けが来るまで我慢
他にも
激突した反動で飛び出す
取っ手か吊り革に捕まる
(これも運が必要)
とか
エレベーター内に
なんと緊急連絡用伝書鳩
(餌どうするのん)
とか
意味不明な助かり方を
いろいろ考えましたが…
どうなんでしょうね
実際
こんなこと考えてると
エレベーター乗るの
怖くなって来ちゃった
でも
気になる気になる