そろそろ秋から冬へと移り変わってるようですね
スキーやスノボなどの時期で、高原へ行く事も増える方も多いのではないでしょうか?
レジャーだけではなくとも、スポーツ選手の多くは高地でトレーニングしたりという事もあるでしょう。
海面レベルの土地から高地へ行くと、環境の変化と同時に、からだの働きにも少し変化が見られます。
一言に高地と言っても、2000m-3000mの並高地(表現が雑ですいまんせん。。。)や3000m~5000m超高地と様々。
栄養的視点からみて、気をつけなければならない点は沢山ありますが、
今回は、私の眠気が押し寄せて来る前に、書けるとこまで紹介したいと思います
水分:
高地では体内から失われる水分量が増えます。理由として挙げられるのは、
1)高地では尿の排出量が一時的に高まる。
2)呼吸率が海面下より比較的高い。
3)めっちゃ乾燥している
炭水化物:
同じ運動量や強度でも、海面下から高地へとトレーニング場所が変わると、燃料源として炭水化物が使われる割合が多くなります。
競技力向上を目的としている選手は特に、
運動後のリカバリー栄養にもしっかりと炭水化物を摂ってあげて下さい
高地へ行く際には特に、しっかりと栄養にも気を付けて下さいね☆
ちなみに、高所では睡眠も妨げられる可能性もあると言われています。
現在居てる、コロラド州、コロラドスプリングスは標高が1800mちょいで、プチ高所ですが、私の睡魔には効果ゼロ
恐るべし、私の睡魔。かなりの強敵であることは間違いありません。。。
ドラゴンボールやったら戦闘力200億ぐらいは行ってるんちゃいますかね
どうでもいいですね。。。
という事で、そろそろ寝床に着きます

スキーやスノボなどの時期で、高原へ行く事も増える方も多いのではないでしょうか?

レジャーだけではなくとも、スポーツ選手の多くは高地でトレーニングしたりという事もあるでしょう。
海面レベルの土地から高地へ行くと、環境の変化と同時に、からだの働きにも少し変化が見られます。
一言に高地と言っても、2000m-3000mの並高地(表現が雑ですいまんせん。。。)や3000m~5000m超高地と様々。

栄養的視点からみて、気をつけなければならない点は沢山ありますが、
今回は、私の眠気が押し寄せて来る前に、書けるとこまで紹介したいと思います

水分:高地では体内から失われる水分量が増えます。理由として挙げられるのは、
1)高地では尿の排出量が一時的に高まる。
2)呼吸率が海面下より比較的高い。
3)めっちゃ乾燥している
炭水化物:同じ運動量や強度でも、海面下から高地へとトレーニング場所が変わると、燃料源として炭水化物が使われる割合が多くなります。
競技力向上を目的としている選手は特に、
運動後のリカバリー栄養にもしっかりと炭水化物を摂ってあげて下さい

高地へ行く際には特に、しっかりと栄養にも気を付けて下さいね☆
ちなみに、高所では睡眠も妨げられる可能性もあると言われています。
現在居てる、コロラド州、コロラドスプリングスは標高が1800mちょいで、プチ高所ですが、私の睡魔には効果ゼロ

恐るべし、私の睡魔。かなりの強敵であることは間違いありません。。。
ドラゴンボールやったら戦闘力200億ぐらいは行ってるんちゃいますかね

どうでもいいですね。。。
という事で、そろそろ寝床に着きます
