寝る子は育つとよく言いますが皆さん、この忙しい世の中睡眠を怠っていませんか
近年特に「睡眠」の研究が進んでいます
体と心の健康を左右するのはよく知られていますが、最近ではスポーツパフォーマンスにも多いに関わっていいると注目されています(スポーツパフォーマンスについては以前ブログに書きました☆)
睡眠の研究をされているDr.Hooperが先日ゲストスピーカーとしてお越しになられた際、睡眠を促す10ヶ条をシェアして下さったのでお裾分けです
①大体同じ時間帯に起床する(30~40分ぐらいの振れ幅程度)。
②大体同じ時間帯に寝床に着くようにする。
③寝る時間の3時間以内には激しいトレーニング等は避ける(体が興奮状態に陥りりやすいとの事です)。持久系の運動を普段(これも寝る時間の3時間以内の運動は避ける)取り入れるのはプラス。
④寝る時に色々考え過ぎない。考え事や悩み事がある場合はなるべく日中にする。
⑤ベッドや布団で仕事関係の作業をしない。
⑥寝床の空間をリラックスできるように工夫する(例:癒しの音楽、アロマセラピー、電気の明るさなど)
⑦20分以上眠れないときは無理矢理眠るのは止めて寝床を一旦離れてみる。代わりに本や雑誌を読んだりリラックスできる事を眠くなるまでやってみる。
⑧カフェインやニコチン(タバコ)は寝る前には使用しない。
⑨夕方4時以降の「昼寝」は避ける。
⑩寝る前に精神的、心理的、肉体的に刺激する行動はなるべく避ける。
以上です
実際私が個人的に実行できるものは6割ぐらいでしょうか。。。
でも私には最強の睡魔さんがバックについているので睡眠に関しては問題なしです(笑)

近年特に「睡眠」の研究が進んでいます

体と心の健康を左右するのはよく知られていますが、最近ではスポーツパフォーマンスにも多いに関わっていいると注目されています(スポーツパフォーマンスについては以前ブログに書きました☆)

睡眠の研究をされているDr.Hooperが先日ゲストスピーカーとしてお越しになられた際、睡眠を促す10ヶ条をシェアして下さったのでお裾分けです

①大体同じ時間帯に起床する(30~40分ぐらいの振れ幅程度)。
②大体同じ時間帯に寝床に着くようにする。
③寝る時間の3時間以内には激しいトレーニング等は避ける(体が興奮状態に陥りりやすいとの事です)。持久系の運動を普段(これも寝る時間の3時間以内の運動は避ける)取り入れるのはプラス。
④寝る時に色々考え過ぎない。考え事や悩み事がある場合はなるべく日中にする。
⑤ベッドや布団で仕事関係の作業をしない。
⑥寝床の空間をリラックスできるように工夫する(例:癒しの音楽、アロマセラピー、電気の明るさなど)
⑦20分以上眠れないときは無理矢理眠るのは止めて寝床を一旦離れてみる。代わりに本や雑誌を読んだりリラックスできる事を眠くなるまでやってみる。
⑧カフェインやニコチン(タバコ)は寝る前には使用しない。
⑨夕方4時以降の「昼寝」は避ける。
⑩寝る前に精神的、心理的、肉体的に刺激する行動はなるべく避ける。
以上です

実際私が個人的に実行できるものは6割ぐらいでしょうか。。。

でも私には最強の睡魔さんがバックについているので睡眠に関しては問題なしです(笑)
