赤ワインが最近心臓病予防の健康食品として注目されてますが、何故注目されてるか知って飲んでますかはてなマークはてなマークはてなマーク

もちろん適度な飲み方から学んでいかないとお酒の飲み過ぎはワインでなんであれ命に関わる危険性を伴いますので、責任をもって飲んで下さいねドキドキ

適度の飲み方講座はこちらダウン
http://ameblo.jp/nuwanee/entry-10802036915.html


ワイン、正しくはブドウの皮(赤と紫)、にはたくさんの抗酸化物質が含まれており、たくさんの健康効果が期待されてますが特に:

1)悪玉コレステロール(LDL)に酸化を防ぐ。酸化した悪玉コレステロールほど厄介なものはいません。血管の細胞の内側へ入り込み蓄積され、後に膨れ上がり、最終的にパーンとはじけて心筋梗塞の素にもなりかねませんビックリマークそれを防いでくれるんですグッド!

2)血をサラサラにしてくれる血がドロドロやと血管が詰まりやすくなってしまいますもんね。。。

3)血管の緩和や拡張を助けてくれる。これができない血管は堅い枝のごとくしなりがなくなってダメージを受けやすくなってしまいます叫び

ワインの元となるぶどうの種類によってワインの抗酸化物質の濃度、含有量が違ってきますワイン

という訳で、ブドウの種類別、抗酸化物質ランキングーアップ(含有量が多いもの順です♪)

1位:プティ・シラー

2位:カベルネ・ソーヴィニョン

3位:ブラックシードレス

4位:フレームシードレス

5位:トンプソンシードレス


ぶどうの品種がそのままワインの種類の名前になってるものも少なくありません合格

鉄則としては色が濃いブドウのほうが抗酸化物質が多いということでしょうかクラッカー

それで言うたら巨峰の皮にも結構抗酸化物質が入ってるはずグッド!皮も食べるように心がけてください音譜