最初で最後の。。
今日は地元の友達に誘われて、東海大学という大学の学園祭「建学祭」に初めて行ってまいりました。
隣の隣の駅にある大学なのに、これまで一回も踏み入れることの無かった領域に初上陸してみたのです。
なんか、自分のとこの学祭とどうしても比べてしまうのですが、
まず驚いたのはその敷地の広さですね。
青キャンの何倍だろう、4倍くらいあるんじゃないでしょうか。
もう来ることは無いと思ったので(笑)、端から端まで歩いてみたのですが、とんでもない距離でした。
さすが、「構内で自転車に乗って駆け回る人が何人もいる」という話は嘘だと思ってたけど本当でしょうねw
もちろん、広いので本当に多くの団体が、色々な活動をしています。
出店の数は相当凄かったです。メインストリートではもうイヤになる位声をかけられたので、帰りは店の裏を通って抜けていきました。w
~メインストリートの模様~
余りに並木道の紅葉が綺麗だったので撮ってしまいました。
写真ではわかりづらいですが、物凄い奥行きのある、素敵な大通りです。
下に写ってる人達は気にしないで下さいネ、全くの他人だらけですからw
出店だけでなく、室内での発表というのもやっぱりたっくさんあります。
僕が向かった先はやはり音楽サークルの発表でした☆
やはりいちミュージシャンとして気になっちゃうんですね、大学生がどの位できちゃうものなのか(まぁ僕も大学生ですけど。笑)。
色々聞いてましたが、特に感動したのがレミオロメンのコピーバンドでした。
フィナーレとして演奏された「南風」っていう曲のサビが来ると、お客さんが全員ステージにあがって踊ってる、教室ライブならではの、また音楽サークルならではの凄い楽しそうな光景がそこにありました。
「そういえば、ちょっと前まではあんなことしてたんだよなぁ。。」
と、音楽サークルでの良き思い出を思い起こしていました。
もう一つ、建学祭の名物として、
学生プロレスっていうのがあるんです。w
なんだか物凄い人だかりがあるので行ってみたら、その中心にリングがあったので、これはまさか、
と思ってたらやはりプロレスでした。w
中学生時代友人の影響でプロレスを観てた(観てただけです。特に鍛えたりはしませんでしたw)僕は、強烈な懐かしさによってその場を動けなくなってしまいました。w
真面目な展開があるのかと思いきや、大半は「笑い」の要素でした。w
特に面白かったのは、実況の人のやりとりでした。
OBレスラーによってかよわい一年生レスラーが無残に投げられた瞬間(既にこのマッチメイクもどうかしてるんですが。笑)、
「おおっと、今のは背骨が5、6本いってしまったんじゃないでしょうか!?」
「いやいや背骨は一本しかありませんよ。」
と畳み掛けられる実況。。
あの場にいないとこの笑いはわからないかとは思いますが、まぁこんな感じですね。
話を聞いていると、どうやら関東学生プロレス連盟なるものがあって、
彼らの東海大学における発表の場はこの学祭しかないらしいのです。
選手も実況も気合入ってましたね、本当w
ほかにも色々観たのですが省きますw
何か、学祭らしい学祭を久々に見た感じがして、軽く感動してました。
ちなみに、一番楽しかった学祭は、高校三年と大学1年の頃に行った慶応の三田祭ですね。
特に一番最初に行った時は、凄い活気があって、色々な人が沢山いて、大学生ってこうなんだ、て思いながら過ごしてたのを今でも覚えてます。
(実はこれはたった一人だけ、うちの高校から慶応へ行った先輩がいて、その方のお誘いを受けて行ったのです。ちなみに、その先輩と知り合っていなかったら、青学どころか、それこそこの東海大学へ通ってたかもしれません。うちの高校本当ダメな高校ですから。。素晴らしい出会いに感謝しなきゃいけません。。)
・・・うちの学祭はどっちも狭いし、何だかどこも身内とか逆にライバル、みたいな意識が強いので、あまり楽しめないんですよねw 音楽活動も何げにそこまで物凄いレベルではない気もするし。
・・とにもかくにも、最後の年になって、
「学生っていいなぁ。」
と思えた、心温まる、素敵な機会が得られたことに感謝したいと思います。
blogは夜書くもの
タイトルのとおり、そう思って、午前に書こうとしましたがやめました。
一日を振り返る時間帯でもある、blogの作成時間は、やはり夜ですよねー。
下の記事のコメントに書いたけど、卒論についてです。
あとは「卒論とテストだけ!」ていうのが実状です。
で、僕はひとつのことに意識が集中しがちな所があって、不安なこととかあると、そのことばかり考えてしまう余りよくないクセがあります。今回は卒業できるかどうかという不安なので、なおさらですよね。
それで結構不安なWeblogを書いてきてしまいました。
でも、活動に支障をきたすようなことはしませんっ。
残りの活動もフル参加する気満々です☆
なので皆さんよろしくお願いしますね☆
考えてみれば、バイトが大変な人や、他の団体にも関わってる人(これはマジで大変だと思います。)に比べれば、忙しくないほうなのかもしれませんしね。
そしてもう卒論やるのは当たり前の日常生活なので、これからは後輩のためになるノウハウ的な部分がもしあったらそれを書いて行こうと思います。
ちなみに、すぐ言えるノウハウありますよ。
とにかく、書いて先生のところに持っていくこと。
多分、これが基本にして最大のノウハウだと思います。
僕みたいに先生との間の情報伝達が悪くてミスをするという事だけは皆にはして欲しくないですね。
卒論をやるのが無駄な時間だとは思わないけど、結構時間かかるものなので。(まぁ、人によっては凄い早く終わらせる人もいるけど、ゼミによってはうちのように通らないこともあるので気をつけないといけません。)
あと、卒論にも攻略本があったりします。w
それを読んでみてもいいかもしれませんね。
卒論については今日はここまで。
あとは軽く今日してみた事について。
今日はノートパソコンがおかしくなったので勉強ついでに青キャンでリカバリー&そこで友達と遭遇したので一緒に神南の古着(どちらかというと雑貨)屋さんへ☆
こんなお店です。
安いお店なので結構オススメです☆
買ったものについては秘密っていう事でw
青山祭の前に行っておけば良かったー。。と軽く後悔。。
そして、これから尊敬するguitariist,CharのTV番組がやるというので観て寝る予定です☆
彼がメディアに出てきてくれるのは、本当嬉しい。
最近、記事を早く仕上げることに凝ってますのでこんな感じで短めに終わらせますね。
青山祭~打ち上げ
少し時間があきましたね。
二日目は、公演を観ました。
演技によって背景を想像させる一人芝居の凄さを感じましたね。
帰りはT志とりょーくん、そしてO橋くんと一緒にご飯を食べて帰りました。
そして最終日。
少し遅れて(毎日基本的に一時間位遅れていってしまいましたが、
それは朝その時間帯じゃないと、電車で座れないせいなのでした。
電車も貴重な睡眠時間なのです。。)キャンパスに着きましたが、中々この日は忙しかったです。
決められたシフトによる店でのお仕事と、部室の片付けがメインでしたが、
シフトは一人少ない(I君が来れなかったのです。調子悪いと聞いたけど、大丈夫かな?)し、部室はかなり物が増えて歩くのも結構困難な感じ。。
でもまぁ何とかかんとかこなして、無事終わりました。
特に部室は二部活動もまたしやすくなったと思います☆
全ては僕らのチームワークの成せる業ですw
・・・終わってみると、去年よりも良い結果を残せたことが判明☆
本当、皆よく頑張りました。
そして打ち上げ☆
打ち上げまで時間があったので、後輩の皆とゲームセンターへ☆
久々のゲーセンで、皆燃えてましたw
そして打ち上げでは、もうバカかって位食べてました。
僕の席は、Kしんとマサ、T哉という気心の知れた組み合わせ。
他の席のように和やかに話すより、食べることに集中してました。w
まぁ最終的には席替えをしてはしゃいでいたのですけどねw
そして、
カラオケまでの時間、
四年生は、Gちゃんの洗礼と、T世ちゃんの誕生日を祝うのと、
また普段全く会ってないからこの時位会って何か話そう、ていう、三つくらいのテーマを持った集いの時間を持っていました。
あっという間に時間が過ぎてしまった感じで、またこういう時間を持ちたい、と思っていました。
そしてカラオケです。
これが一番楽しかったです。w
最初にT君とたっくんと一緒の部屋になりましたが、体力的なこともあって、この時が一番テンション高かったですw
久々にX(JAPAN)を歌いましたw 自分でもまさか歌えるとは思いませんでした。w
さすがに同じメンツでずっといても勿体無いという事で皆部屋を移動するのですが、
途中で入った802に最後までいる結果となりました。
というのもこの部屋、結構出入りが多くて、自分が動く必要がなかったのです。w
そういった中で印象に残ったのは、
たっくん・・・二人でイスの上に立ってPグラフィティを熱唱しましたね。一日を通して一番テンションが高かった瞬間でした。w
T君・・・Kinkiとかケミとかデュエットできて嬉しかったです。さすがバンドマン、色々聞いてるんだな、て思ってました☆ 色々な音楽を聴く、Ear Trainingていうのも、ミュージシャンにとっては大事なのです☆
みやん・・・長渕が上手すぎ。あんなに歌いこなす人初めて見ました。また一緒にB'z歌おうね☆
Y葉ちゃん・・・T君とのReady Steady Goは盛り上がりましたね。「テンション高くてついていけない~」て言って801から802に来た割にはめっちゃ元気でしたねw
リエちゃん・・・HYのAM一緒に歌えて嬉しかったです。w VO向きの、イイ声をしてるな、て思いました。イクサスは歌上手い!て他の子達から聞いてたけど、二人を見て納得です。
T志・・・いきなり部屋に入ってきて、ヤマト、ガッチャマン、デビルマンと立て続けに歌っていったのには驚きでした。w あんなに低い声でない。。w
初瀬川さん・・・Born To Be Wildがめちゃくちゃ似合ってました。カッコ良かったです☆ 801が余りに混んでいたので行けなかったのが残念です~。Y吾さんのロージア聞きたかったー。。
と、コメントを書いてない人もいるけど、これだけのメンツと一緒の部屋にいたにも関わらず、一回も相部屋にならなかったメンバーがいるという事実。。w 盛り上がりましたね、本当☆
そして始発と余り変わらない時間帯の電車に乗って帰ります。
「あれだけの人数でカラオケに行くなんて、もう恐らく無いだろうなぁ。」
(眠い時に書いたために内容の薄いコメントしか浮かばなかったので以下追加)
とか、
「正直、もっと自分にできた事はあったのかもしれないけど、
最後の青祭、最高の形で過ごすことができた。
本当色々な人に感謝しなきゃいけないなぁ。」
と思いながら家路についていたのでした。
そしてこれから卒論との闘いの日々が幕をあけるわけです。w
活動にはちゃんと出られるよう調整しますね☆
早く終わらせてしまいたいです、ホント。PS.
くり返しになるけど、
四年の皆へ。
正直もっと時間が欲しかったし、場所的に全員で話せる状況でもなかったので、またこういう機会を持ちましょう☆
その時はあの時来れなかったメンバーも来れるといいな。
役員の皆へ。
本当、お疲れ様でした。お体をお大事に、まだまだ続く活動に備えてくださいね。
その他青山&淵野辺生の皆へ。
また当分会えない日が続きますが、
そういう時のためのこのブログやACFホムペです☆ ネットを活用しましょうw
あと、チャットとかも僕はできるので、できる人は教えてくださいね☆
今日はゆっくり
ブログを午前中に書ける位緩やかに時が流れています。
ついこの前、トラックバックに超ウザいサイト広告が載ってるのを発見。。
消し方を何とか探し当て、消していたものの、
またちょっと経つと貼られてしまうので困ってました。
あれって、要はランキングの高い=人によく見られているブログに広告を貼って自分のところに来てもらおうとする「宣伝行為」ですからね。
J也のブログもランク高いので、トラバの標的になってるんじゃないかしら?気をつけてね☆
そう考えてると、もうウイルスみたいなものに感じてきたので、
「病気はかかってから治すより、予防しちゃったほうがいいよね」
と考え、最初から記事に関するトラバを禁止することにいたしました。
皆様ご了承くださいませ。
これでごっそり訪問者が減ったら(つまり、見ている人が広告狙いの人ばかりだったとわかったら)もうブログやめてやる。。w
午前中は、最近もうお馴染みの卒論のために本を読んでました。
うちのゼミ本当に卒論厳しいんです。
スタイルとして他の参考文献から論拠を持ってきて自分の論を強めていく論文を書かせようとしているらしく、また引っ張ってきたそのデータの信憑性や著者の思想や派閥などで参考になるかならないかを細かく先生がチェックしてくるんです。
著者の名前を見ただけでそれが参考になるかならないかを判断してしまいます。
最初は「テーマは何でもいいよ」と言われていたのですが、
いざ少し書いて持っていってみると、テーマ、内容、参考文献について厳しいチェックを受けます。
テーマや参考文献を否定されると、内容が大きく変更してしまいますね。
場合によってはやりなおしを迫られたりします。
それって何でもよくないじゃないですか。。
僕は論文は内容や独特な切り口による考察で勝負するものだろうと思っていましたが、
先生は内容の斬新さや、特徴的な視点でものを考える事(このブログのコンセプトですね)よりも、やり方とか、論の進め方、根拠の強め方などに重きをおくようで、この違いから色々問題が起きるので、結構書き直しを迫られています。。(最近やっとこの事に気づいたんです。中々わかりにくい説明をして下さっていたので、ゼミ生も皆わかっていませんでした。。多分今もわからない人はいるでしょうね)
でもなんだかんだ言っても、全ての判断基準が先生にあるから僕らは従うしかないんですよね。。
でもこの時期に時間そんなにあるものでもないし、本当困ってしまいますよ、先生。
もしかしたら卒論ができなくて、もう一年とか、
卒論は何とか出せたものの、そのせいで何らかの必要な授業の勉強ができなくて単位が足らず、もう一年、という最悪な状況が待ち受けているかもしれません。。
あまりに情けないのでそれは避けたいのですが、どうなることやら。。
Festival!
ついにこの日がやってきましたね。
僕らにとっては最後の学祭、という事で結構気合を入れて色々取り組んでましたよ☆
やはり1番気合入れたのはゴスコンです。
何げに舞台にあがるのは初めてだったので、少しだけ緊張してました。
You Are Holyはドラムが聴こえなくて残念でしたね。
ドラムがない分目立つので、しっかり弾かないとな、て思ってましたね。
賛美歌もノーミスでバッチリでした。
・・けど、やってしまいました。
何個所か手話をミスってしまいました。
歌に集中したら手話が飛んじゃいました。。
舞台にあがる数分前にはできてたのにー!
我ながらすっごいショックでした。。涙
でも、まぁ全体的には大体良かったと思います。自己採点は80点くらい。
そしてとにかく大和田さんの歌に感動してましたね。
いい曲が多く、また強く綺麗なその歌声に聞き入っていましたね。
それから、後で黒沼先生からお聞きしましたが、
君は愛されるために生まれた、を最初に歌った時、
黒沼先生は向かって右前辺りにいらしたそうですが、
後ろの客席から僕らの歌声がばっちり聞こえてらっしゃったそうです。
皆の一生懸命さを象徴するシーンだったと思います。
出店班では僕はやっと人が来始める辺りの時間帯を担当していたようで、
そこまでめちゃくちゃ忙しかったわけではありませんが、
終わってみると、目標の180枚を突破!
そこまでいくとは想像しておりませんでした。
皆さん、本当お疲れ様でした☆
そして、今日実はどうしても興味があったので、
猪瀬さんの公演を聞かせて頂きました。
一生懸命宣伝していた皆様には申し訳ありません、許してください。。
罪滅ぼしにどういうお話だったか知りたい方がいたら、直接お聞かせします。
少し言うと、小泉さんのやっている改革はどういう仕組みで行われているのか、というのがメインテーマでした。あいだあいだで暴露トークを入れるそのスタイルが印象に残っていますね。有名な議員さんの素性とかについてもお話していただきました。
結構役に立つお話であったので、メモしておきましたね。
1時間では聞き足りない、という感じでした。
一日目にしてかなり忙しかったようで、自由に何かしたのは猪瀬さんの講演会だけです。
最後だし、忙しいのは一向に構わないのですが、何かフィードバックが欲しいなとか思ったりもします。
記憶に残る、充実した時間を過ごせるよう、残り二日も頑張っていきたいですね☆
Weblogらしい記事
今日はタイトルどおり、Weblogっぽく書きます☆
まずはこの場を借りて、遅刻してしまったことを謝罪させていただきます。。
今日はちょっと家庭の事情というやつで午前中がふさがってしまい、家を出るに出れませんでした。。
で、やっと10時に出れるとなって出た矢先に急ぎすぎて駅で誤って携帯を落としてしまいました。。
すると振動や音は鳴るのに液晶が付かない状態に。。
たまたま隣の駅に携帯のお店があったので、
持っていけばまぁすぐ交換してもらって預けて終わるだろう、
とそう思ってダッシュで行ったのです。
が、店でみてもらったところ、
ローリングTの被害にあった部分も含めて、何だか壊れ方がおかしかったらしく、
メーカーの判断次第で修理費が大幅に高くなり、
携帯を機種変しなきゃいけないかもしれないとまで言われてしまったのです。
実は僕は携帯電話の中にかなり大事な音楽のデータやスケジュールを記憶させているので、
その携帯が戻ってこないとすっごい困るという状態だったのです。
なので、高めでも修理するのか機種変するのか凄い悩んでいたんですね。
でも、携帯に記憶されているものにはかえられない、という事でとにかく修理を、という事を決断したのですが、話が終わってから代替品の携帯に電話帳を移す作業があり、割とすぐ終わるのだろうと思っていたのですが、これが中々時間かかるんですね。。
結局ショップで1時間くらい時間を使ってしまいました。
それでまた電車に乗ること1時間ちょい。
やっとキャンパスについたところでKしんから電話が。。
それで超ギリギリで着くこととなったのでした。
本当、皆様には迷惑をおかけいたしました。
M氏からは、
「奉仕の人は遅れちゃダメ!」
ときついお叱りを受け、もうただ謝るしかありませんでしたね。
そういう失態があったので挽回のために、頑張らなきゃ、と気合入れてやってました。
ベースは集中して弾かせていただきましたし、
せっかく手話を覚えたので有志も参加させていただくことにしました。
教室班のチラシ貼りもかなりの量貼ってきました。
(S君の「この紙の量は無駄ですよね、アフリカの子供達にあげたらどれだけ喜ぶか。。」て言葉がとてもグサッときましたが。)
色々と作業に集中しているうちにあっという間に終わりの時間が来てしまいました。
この日は帰りがとても早かったので、かなり時間のゆとりがあり、
元気がある人と一緒に何かしよう、ていう話をしていました。
それで、前からH山から美味しいらーめんのお店を教えてください、て言われていたので
渋谷の美味しいらーめん屋へ行くことにしたのでした。
行ったのは、大穀らーめん。
味噌らーめんを皆注文しました。
麺が特徴のあるらーめんで、中々美味しかったですね。
あと、キムチがサービスなんです、そのお店。
皆でパクパク食べてました☆
J也からキムチはストレス発散にいい、と聞いて僕はなおさらキムチを食べていました。
完食~☆
写メ撮ろうと気づいたのが食べ終える頃でした。
左上はサービスのキムチです。
食べ終えた頃に合流したいというメンバーから連絡が。
彼らはご飯を食べてなかったのでまた別のお店に入り、結構だべって店を出た後、まだ時間があったので、
もうお金をお店に払いたくないので、公園で少しだべっていこう、となってドンキで買い物をして公園に向かいました。
そして公園にある遊具を見て、何故かテンションがあがった僕ら。
久々のブランコを堪能したり、幅跳びをしたり、おおはしゃぎでした。w
NやんとH山の砂場での幅跳び頂上決戦は凄い盛り上がりを見せました。
Nやん物凄い跳ぶんですよ。皆関心してましたね。
そして鉄棒。これも面白かった。。久々過ぎです。
低い鉄棒でやりにくかったので、皆とりあえずで逆上がりに挑戦してましたね。
H山が中々できなくて苦しんでました。w
そんな中でT志がくるくる回るんです、
前方・後方支持回転までできたのは彼だけです。
あと、僕が不安だったこともあって、皆にお願いして有志の手話の練習をしていました。
本番も気をつけてやらないと、本当皆に迷惑かけてしまうので、頑張ります☆
そしてフィナーレ。
実はその公園で皆で祈る予定でもあったのです。
皆で輪になって、T志が代表で祈ってくれましたが、
この時物凄い一体感を覚え、とても感動していました。
そしてそれぞれの帰路についたのでした。
中々これだけのメンバーで集まって一緒に遊んだり話したりする時間は持てないものなので、
とても楽しい時間が過ごせたと同時に、それぞれの繋がりを強められた本当に貴重な時間でした。
またかまってやってくださいね☆
そして一人になった帰り道。
「あと何度こんな素敵な時間が過ごせるのだろう。。
カウントダウンは迫っているのだな。」
もうそんな事を思うようになっていました。
気が付けばもう残りわずかな大学生活。
あとどれだけのことができるのか考えると、楽しみでもあり、またどこか寂しくもあるのでした。
テーマ記事リレー
バトンをとある方から受け取ったので書かなきゃいけないのを思い出しました。w
質問数もそんなでないので答えておきましょう☆
○家にあるリキュールの量
リキュール類はありませんね。
○今飲んでいるお酒
これといって特にありません。w
ていうか僕にはお酒を毎日飲むような習慣はありません。w
美味しいのあったらたまには飲んでみてもいいなとか思いますけど。
○最後に買ったお酒
今年の夏休みの8月中旬位に八丈島へバンドのメンバーと自主制作CDのレコーディングを兼ねて遊び に行ったときに、下宿先がスナックだったのですが(色々あって仲良くなった方のお店なのです。)、
お店の雰囲気があまりにいいので夜はやっぱり酔いたい、という多数意見が出て、確かビールを買った気がします。
(何を買ったかメンバーにメールで確認中。。)
・・買ったとの返信が。
僕も思い出しました、飲みやすいことで有名なアサヒ本生を買いましたね。
それ以来、自分でお酒を買って飲んだ記憶はありませんね。
○よく飲む、または特別な思い入れのある5つのお酒
1・・誕生日祝いで初瀬川さんから頂いたウイスキー(銘柄がよくわかりません。あしからず)
-これは思い入れあります!すごい感動しましたっ。
おめでとうのお言葉と一緒にまさかウイスキーがいただけるとは思っていませんでした。
しかも、その時別の友達からちょうどよくグラスを頂いたので、これを飲むときはそのグラス、と決めています。
まだかなり残っています。強いお酒なので少し飲んだだけで十分酔えます。(僕が弱いからですけどねw)
見た目からしてカッコイイもので、インテリアとしても素敵です。
カッコイイので写メ載せますね。
これがそのウイスキー。カッコよくありませんこと?
(あ、グラスも載せるべきだったか。。)
2・・アサヒ本生(赤)
これは飲みやすいお酒なので何かの集まりとか付き合いで飲むときはこれをチョイスすることが多いです。
赤もいいですが、ゴールドも好きですね。
3・・アサヒ本生(赤)
これは市販のではありません。
実は今年の8月辺りに新製品として、まだ試作段階にあるものを飲んだ事があって、その時のアサヒ本生(赤)です。
これはとっても美味しかったです。
僕は甘党なので、苦味の少ない、飲みやすいほうが好みで、この時飲んだものは、苦味が全然なく、すっきり入ってくる感じで女性受けしそうな凄い優しく、またさわやかなテイストのものでした。
これが次の本生なのかぁ、普通に買ってしまいそうだ。。と思いながらチェックしていましたね。
4・・ウーロンハイ(至って普通の烏龍茶+JINRO)
これは僕のある友達のお宅に行くと、かなりの確率で飲んでいる気がします。w
JINROは薄めなのでウーロン茶の味にまぎれてスラスラ飲める怖いお酒です。
でもこのお酒のおかげで彼と仲良くなれたともいう事ができ、そういう意味では思い出深いですね。
5・・サッポロ(→アサヒ)スーパードライ
これは以前僕が記事にちらっと書いた、同い年の夫婦の夫のほうと縁のあるお酒です。
正確には、夫の方のご両親とよく飲むお酒なのです。w
彼とは幼稚園からの付き合いなので、家族ぐるみの付き合いをしています。
ご両親には、本当中々ないことだと思いますが、
僕の事をもう一人の息子だ、と言って頂いている位に可愛がって頂いてます。
なので遊びに行くと
「飲んでいきなさい。」とご両親。
家が近く、断る理由もないので(断るほうが失礼な空気も感じるので)、
「じゃ、少しだけ。」と僕。w
最近では段々と大人の会話ができるようになり、話も中々弾みます。ここでも自分の成長を実感。
とってもアットホームな時間が流れ、僕の方も第二の自宅、という感じでお邪魔させて頂いています。
ずっと大事にしたい、本当に大切な関係ですね。
○次の5人
・・敢えてここでバトンを止めましょう。
聞いてみたい人はいるけどね。w
もしブログのネタに困った人がいたら、このバトンを持っていってください。w
ていうか、バトンていいですね。
僕らの間でも流行らそうかな。
そうすれば皆ネタ切れで困ることないよねw
なにげに思い出を語ったので長くなってしまいましたね。
最近
卒論に追われています。
木曜に途中経過をゼミ生全員に発表しなきゃいけないのです。
パワポを作らなくてはいけないので明日は早くから学校にいることでしょう。。
九時に学校に行ってみよう。。
忙しいと息が詰まってしまいますね。
なるべくやらなきゃいけないことはためないようにしてはいるつもりなのですが、
中々先が見えないものは先送りにしたくなってしまうもので、取り組みたくても取り組めない、という事がよくあります。
昔からテスト勉強は切羽つまらないとできないタイプでした。
でもそのクセは早く直したいのです。
嫌なこと、重たいことは先送りにするこの思考を上手く直せるよう努力しなくてはいけません。
まぁ、でも例えばレポをやるにしても、少しづつやるのは記憶もあいまいになるし、文脈も繋がりがわからなくなるのである程度は一気にやらないと逆にダメな部分もあるのでしょうけどね。
何より楽しい事は後回しにするほうが、本当は自分の性にあってると思うのです。
もっと危機感をもったり、逆に楽しんで取り組めるよう自分で色々と高める必要があるのでしょう。
とりあえず、木曜の発表に間に合わせないとなぁ、パワポ。
・・・と、
すっごい独り言なWeblogを書いてみました。
日記っぽいですねぇ。w
いつもは自分の考えとかを述べるので、紹介文的な書き方が多いのですが、
独り言テイストもリアルでいいですね。
たまにやってみよっと。
今日の出来事
今日1番印象に残ったのは、
フジの深夜番組で、「あなたよりバカな人を紹介してください」というテーマで一般人を紹介で100人(正しくは99人)つなげる企画でした。(つい今さっきのことなので、印象が大きいわけですね。w)
日本の平和がもたらした結果なのか(笑)、とってもイタイ人達が出てきます。
自分自身をサンドウィッチマンにして何だかわからない事を成し遂げようとしてる方(革命家だそうです。)や、
怪獣やヒーローなどのデータをやたら記憶している23歳男性(黙ってたらカッコイイ感じだったのに勿体無い。。w)、
小説家や哲学家などの肩書きと芸名を沢山持ってる50歳過ぎのカラオケ大会荒らしで独身の方(早稲田大卒らしいです。)や、
下痢でダイエットしている15歳の女の子(いつの日か痩せることより下痢になることにハマってしまったみたいです。コワすぎ。)、
ライオンのメスがトラなんだと思ってた人(これは意外といるかも。僕の周りでもいた気がする。)、
そして以前僕がリアルに下北で遭遇した、やけに気合と感情の入った漫画の読み方をする男の人(芸人さんらしいです。)・・・などなど、
もう覚えていないのですが、相当レベルの高い方々が登場しました。
ちょっと放送して大丈夫かというクラスが多くてびっくりしましたが、
中には多くの人の心を掴むであろうわかりやすい人もいました。
自分主催のプロレス大会、「ますだ祭り」(猪木祭りに対抗してでしょうね。)を企画した増田さん22歳。同い年です。w
彼の主催する大会のパンフレットを見ると、
イス対レスラー、
透明人間対透明人間(レフェリー覆面X)
(両方とも一人芝居)
などなど、普通に観てて面白い試合が繰り広げられていました。
番組コメンテーター(て呼んでいいのかな?)は大好きな関根※1さんと、だめんずうぉ~か~の倉田真由美さん。
この二人がいたからこそこの番組を見てしまったのですが、
考え様によっては、世の中の広さを教わり、またある種の危機感的なものも感じ、
中々濃いひとときを過ごせたような気がします。w
そしてT哉ならこの番組に登場した猛者とも渡り合える、とそう思っていたのでした。
本人あの番組を見てたのではないでしょうか。今度聞いてみましょう。w
※1・・・僕の思う最高クラスのコメディアンの一人ですね。w
あのマニアックな笑いがツボに入った時の面白さは、常に未体験ゾーンでの出来事であります。
彼も独特な視点を持った人です。要チェック☆(笑)
ヒデ~!
今日はスポーツネタでおします☆
昨日は夜更かししてフジのボルトンVSウエストブロムウィッチの試合を観ていました☆
そう、僕の注目は中田英と稲本の日本人対決!
・・・だったのですが、イナはスタメン&ベンチ落ち。。
なのでもう視線はヒデに釘付けです。
ボールの動きとかプレイヤーの動きの連動性とかっていうのを全部ヒデ中心に観ていました。
すると結構ヒデがフリーなのに仲間からパスが来ない場面が。。
「そこはヒデに一回渡してもいいんじゃないの??きっといいとこに落としてくれると思うんだけどなぁ。」
と独り言を思わず言ってしまう僕。
そしてヒデにボール渡った瞬間はもうガン見です。
この日のヒデは解説の風間さんやトニーが言うようにかなり調子がよく、
マークが厳しくなる前にフリーの味方やスペースに落としたり、前を向ける状態でもらった時には非常に鋭い、効果的なパスが出てきます。
さらに、オフザボール(ボールから離れている時)の動きでも僕を感動させてくれたヒデ。
特に守備でぺナ付近まで戻ったシーンや、
相手の攻撃を中盤で自ら1対1で勝ってつぶして、なおかつ効果的に味方に散らす一連のプレイは代表の試合でも観られますが、圧巻です。
ヒデは確かに前で力を出せる選手なのだけど、ボールを奪い取ったり1対1で勝つ守備力も相当高いのです。「中盤ならどこでもこなせるユーティリティープレイヤー」と評価される所以ですね。
また全体的にポジション取りが素晴らしく、ボールが落ちる所を読んでいる感じがしました。
そして1番感動したのはもうニュースで報道されて皆様ご存知かもしれませんが、
ヒデのプレミア初ゴールのシーンでした。
これは凄かったです。
ぺナ付近でボールを受ける際に激しいチャージを受けて吹っ飛ばされるヒデ。
そして審判の笛が。
ボールを持ったヒデは自分でボールを蹴る位置へ。
するとチームメイトのキッカーが何だか自分が蹴りたそうな感じでヒデに絡んできます。
実際彼らが何を喋っていたのかはわからないけど、
ヒデがボールを蹴るのが決まったそう。
そしてボールが蹴られ、見事ゴール!
「え!?」と僕。
この時のシュートの弾道が少し低かったので何故入ったか、画面では中々わからなかったんですね。
そして別角度からの映像が。
見事に壁とDFの間を非常にスマートな、もうパスと呼んでも差し支えないようなボールがキレイな軌道でゴールに吸い込まれていくのが見えたのでした。
解説の風間さんによると、相手チームのDFのクセを知っていたからできたキックなのだそうです。
(さすがにDFのクセを考えて観てなかったので、伝聞です。w)
さすがヒデ。
実はヒデの一番の強みは強靭なフィジカルや素晴らしいパスというよりも、そのインテリジェンスなのです。
強靭なフィジカルといっても世界的にはやはり上がいます。でも自分より強い彼らと渡り合えるのも、いいとこに狙ってパスが出せるのも、効果的な守備ができるのも、
自分に何ができるのかについての最大限のことや、また、ピッチ上で何が起きているか、というのをミクロ・マクロの視点で、しかもめまぐるしく展開の変わる流れの中で考えられるそのインテリジェンスにあるのです。
そのインテリジェンスで持てるものを最大に活かす動きをしている、
そういうイメージで僕はヒデを見ています。
オランダの偉大なる選手であるヨハン・クライフは明らかにサッカーを科学していた、インテリジェンスでサッカーをしていた代表的な選手でした。
彼のようにヒデもインテリジェンスで勝負しているように僕には見えるのです。
なんてカッコイイのでしょう。
僕はゲームでもスポーツでも、どんな物事においても、インテリジェンスで勝負するというスタイルが昔から何となく好きだったのです。
相手よりもひとまわりもふたまわりも考えて、その考えで相手の上を行く、みたいな感じが凄いカッコイイと思うのです。
それぞれ与えられたものや、培ってきたものが違う中で(ナチュラルハンディとでも言いましょうか)、そのハンディを埋め得るものがインテリジェンスだという事を僕は何となくですが考えながら過ごしていたようです。
そしてヒデや先日記事を書かせて頂いた伸二のような選手を見て、その考え方は確かなものになりました。
インテリジェンスで勝負する選手、オススメですよ☆
そんなヒデにとって最後となるかもしれない今度のW杯。
もしかしたら次もあるかもしれないけど、もしあるにしても今のほうが力は出せると思うのです。
もちろん一人でできるスポーツではありませんので、彼一人が大事なんていう事はありえませんが、
彼によって日本に栄冠がもたらされるその瞬間を僕らは待ち望んでいます。
そのためにはこのボルトンで、結果を出しつづけていただきたいですね。
だから、ヒデを試合に出してくださいね、監督。
(多分)Goalを決めてガッツポーズのヒデ。




