最近オススメのアーティスト達
この時期ずっと色々我慢してたため、特に音楽関係でのアーティスト探しはかなり力を入れてる次第であります。
そこでまた面白いアーティストが出てきたので、紹介しますね。
植村花菜/キセキ・・最近ずっと聴いていてお気に入りとなっています。人気ゲーム、テイルズシリーズのテーマでもあるんですね。人気出るかもしれませんね。この曲と出会ったのは、bonobosと一緒で、フジの朝方の音楽番組を何故か観たときに、出ていて、一回聴いて、「これは中々」て思っていたのでした。キングスレコードから発売されています。
オフィシャルサイトで試聴ができることが判明したので貼っておきますね。
http://www.uemurakana.com/index2.html
キセキはPV版を観るのをオススメします。特に何があるって訳ではないのですが、まぁせっかく観れるんだし、て事で。笑
MONKY MAJIK / Around the world・・西遊記を観ている人は知っていますよね。僕は西遊記を観ていないんですが、この曲はめちゃくちゃオシャレで好きですね。日本にこんな曲できる人たちがいるんだと感動したものです。
まぁメンバーにカナダ人の兄弟がいるんですものね。カナダ人は概して美しいメロディを好む人たちなので、これだけの世界観を持った曲ができてしまうのも納得です。このセンスがうらやましい。もしかしたら、カナダでは普通のスタイルな曲なのかもしれませんが、さすがにそこまではわかりませんねぇ。
こちらは試聴する術がありません。
西遊記を見るしかないですな。笑
今日は時間も時間なんで、この二組にしておきましょう。
今回も二組とも今年ずっと聴ける、いや、ずっと追いかける価値あるアーティストだと思いますよ。
次は機会があったら大好きなスネオヘアー特集でも組もうかな。
音楽のネタだったら当たり障りないし、記事にもし易いなと思う今日この頃です。
Blog復帰に暗雲。。
テストは火曜にひとつを残すのみなので、少し勉強に疲れたのでネット巡りをして、若干足跡を残しつつ、更新してなかったブログにもちょっぴり手をつけてみます。
このブログ、実は某有名掲示板のあるスレッドに貼り付けられてしまいました。
友達が、赤いギターの写真を見て気づいたらしく、「ブログやってたんだね」というメールが来ていました。
実は、このブログはACFの皆にしか教えていません。
前に記事のコメントに、訪問者数UPのためのコミュニティに登録しませんか?とあったのに対して、もしここを広めたいなら、実名でやったり(だったらmixとかiやりますよ)する、と返したことがありますが、このブログはACFの皆とのコミュニケーションのためのものなので、ある程度の制限的な記事の作成やリンクなどをして利用してました。
また、順位というのがこのアメーバにあって、人が多くやってくると、ランクがあがってしまうので、そういう理由で以前更新するペースをもっとゆっくりにするという宣言をしたこともありました。
それが、青学生のブログとして、掲示板に貼り付けられてしまったので、このブログをどうしようか検討中なのです。
もしかしたら、ACFに、ひいては青山学院のキリスト教に関する人たち皆に迷惑かけちゃう事になるかもしれない、なんてことを考えたりもするんですよね。
悪用しようと思えば、リンクを使ってACFのアラ探しとか、実態はどうなんだ(そんなのは実際会わなきゃわからないことなんですが、)とか探るのに使われてしまうと思うんですよね。観る人の観方によって、ブログは色々なことに使えちゃいますからね。匿名でブログをやるには、この対策のため、と前にも書きましたね。
まぁ正直、いつかはこうなる日が来るような気もしていました。
で、ここは逆に、ACFに来たい!ていう人を増やせるくらい楽しく書けたらいいのかなとも思いますが、クリスチャンじゃない僕には表向きな事しか書けそうになくて、結構困ってます。
そもそも、ACFは全然悪い場でないし、むしろあんな居心地のよく、他のサークルや部活じゃ得られない、多くのものを与えてくれる団体は他にない、と色々な人と前にいた団体の人にさえ話すことがあるくらいのいい団体ですが、このブログを悪用すれば、上記のように、ネガティブなところだけに注目して情報を集めたり、個人情報にたどり着くことだってできるのではないでしょうか。それが怖いのです。
すべては観る人がどういう姿勢でここを観るか、にかかっていますが、今の世の中、ネットだけの付き合いほど薄っぺらいものはない、といえますね。その中でどういう人がどう見てどう思うかという事には僕らは対応するのが非常に困難であります。
考えすぎという声もあるかもしれませんが、リスクマネジメントを重んずる僕にはこれくらいはすぐに発想できるものであって、念には念を入れておきたい部分ではないかなと思ったりするのです。
うーん、ここは名前もブログタイトルも全部変えて作り直しかなぁ。。
どうしようか悩むところです。
実は更新が止まっていたのもこのことが原因だったりします。
あの掲示板に貼った人がどういう意図を持って貼ったのかはわかりませんが、結果として僕は悩んでしまっている。誰だかわからないその人を責めても仕方ないので、どうするか前向きに考えるしかないのですが、やっぱり困ってます。
よくブログについて語るときに、「人は自分のことを知ってもらいたいという気持ちを持つ。ブログはだから成功した(流行っている)」という話を聞きますが、僕みたいに制限的な利用を望む人だっているんです。
それに対応したブログのシステムは現行ではないので、抗うことができず、困っているのです。
ていうか、これはブログを運営する側にとっては新たなビジネスチャンスというか、サービスの拡充に繋がるのではないでしょうか?
制限利用に対する需要があるということをわかってほしいし、また対応しても頂きたい。。
記事書かないって書いたけど。。
小野選手浦和復帰!!
これは記事にしないわけにはゆきません!
来年のJリーグの視聴率は間違いなくあがります。
浦和の試合のチケットの売れ行きも既に凄いんですけど、さらにあがるでしょうね。
特に対戦相手側のチケットがよく売れるようになると思います。
「小野伸二効果」とでもいいましょうか、来年のJへの注目は物凄いものになるでしょう。
当然、それは小野選手にとってはプレッシャーになるのかもしれませんが、あっさり跳ね除けて欲しいです。
僕としては、この移籍はまだ時期尚早であると思っていたのですが、
本人のコメントで、「達也や平川を自分のスルーパスで走らせたい」というのを観て、
確かに、今の小野の戻ってきたレッズを観てみたい、という気分にもなってきました。
思うに、理想の形は、W杯で活躍をして、いいところからオファーをもらい、シーズン終了後に移籍、ていうところではないでしょうか。
今回の移籍は海外移籍容認という形でのものらしいです。
(もしかしたら、ジーコの目に届きやすい日本で大活躍すれば、代表入りにおいても確実なアピールとなるでしょう。ジーコの目の届くところで、というのも今回の移籍を決めた大きな要因かもしれませんね。)
すると、確かに小野選手が入って「サッカー版ジャイアンツ」、「日本版レアル」と化してしまう、レッズですが、この最強布陣は、そんなに長くは続かないのではないか、と思えてきました。
そうしたら、小野選手がレッズにいる間というのは浦和を愛する者に対しての「ごほうびタイム」みたいなものなのかなと思えてきました。
(あとで振り返ってみれば、なんていうシーズンだったんだ、と思えるような凄いことになるかもしれませんね。「ピークの小野伸二をJで観れた」というのは、サッカーファンにとっては最高の経験でしょう。)
恐らくJ史上最高のメンバーによるサッカーが繰り広げられようとしているのです。
見逃さない手はありません。
最強布陣の詳細は、またいつかしてみたいと思います。
この最高の贈り物が開かれるとき(J開幕)が待ち遠しいですね。
スマスマを見て☆
古畑ともうひとつ、このお正月あけの特番で注目してたのが、このスマスマワールドカップでした。
あの森山直太朗氏や椎名桔平氏が登場するということで注目してました。二人ともサッカーフリークで有名ですからね。
実際にやっても上手かったですね。
椎名さんはシュート際のテクがすばらしく、ハットトリックの活躍ですね。
森山さんはパスの出し手になることが多かったんですが、裏をつくプレイ大好きなんだろうなってのが見てとれましたね。
あと、アルシンドを久々に見ました笑 元気そうで何よりです。しかもやはり体の使い方とかうまいんですよね。アルシンドがちょっと本気になってくれていたのでかなり見ごたえがありましたね笑
まぁ、実力どおり、芸能人チーム勝っちゃいましたね。
キムタクが去年の最後のスマスマでこの日に合わせて体作ってこようかな、と語るくらい気合入れてましたし、スマップがどれくらいできるか期待してたんですけど、まぁ、仕方ないですねぇ。
ペナルティまでいましたし。あの二人も上手いですから。市船は伊達じゃありませんね。
ペナルティからの高校サッカーつながりですが、
野洲と鹿児島実業の高校サッカー決勝戦後半30分から観ました。
野洲のテクニカルなサッカーにメロメロです。決勝点のコンビネーションは見事でした。
野洲は全体的に、キープ力の高く、スタミナもある選手が多く、安心して仲間に預けてあがって、しっかりボールをつなぎ、時にはドリブルで鮮やかに突破したりなどして、相当クオリティの高いサッカーを見せてくれました。Jでも中々観れないレベルではないでしょうか。
優勝後のインタビューを観てやっぱ高校生だなと思って、少しがっかりしたけど、でも優勝おめでとうございます☆
僕自身も今年はフットサルの試合に出たいと思っているので、スマスマ、高校サッカーと参考にさせていただきたいと思います☆
勉強になったといえば、実は書いていたクセにおとといくらいに朝までサッカー生討論についての記事を投稿し忘れてました。
でももういまさら、て感じなので投稿しません笑
あれは凄い番組でした。ラモスさんなど、解説でない有名選手にも来て熱く語って欲しかったですね。僕もあの場に居たかった。。笑
古畑任三郎
この年明けでかなり楽しみにしていたものが、この古畑の三夜連続放送でした。
番組の最初に犯人がわかり、犯人に気づいた古畑が犯人に迫っていくという、この手法に僕は完全にノックアウトされ、追うものと追われるものの心理戦を毎回楽しみにしていました。
登場人物もユニークで、余りドロドロせず、嫌な後味も残りにくい感じで、凄く好きな番組でした。
特に犯人役が誰かということが大きなポイントでしたね。
普段犯人役はしない人が出てくるのが大きな話題を呼びました。
今回のスペシャルではイチローや松嶋菜々子という豪華っぷりですね。
前のシリーズではつるべ師匠や山口智子さんなども出ていました。幅がありますねぇ。
また、古畑の部下である今泉(西村雅彦氏)、西園寺(アリキリ石井正則氏)のコンビも最高ですね☆よく笑わせてもらいました。
あと、レギュラーではないけど、色々な話に登場する花田(八嶋智人)さんも好きですね。
でも何より、古畑役が田村正和氏だからこそあの雰囲気が出るんでしょうね。
主人公古畑の予想もつかない行動や洞察力というのもこのドラマの大きな魅力でした。
あんなに一挙手一投足に味がある俳優さんいませんよねぇ。。
特に、番組の途中で暗転して、スポットライトが古畑にあたり、彼が事件について語るシーンは最高ですよね。
「もうおわかりですね、皆さん。」
視聴者に向かって古畑が語りかける。
一番最初にこの演出を見たときは鳥肌が立ったような感じを覚えたのを覚えています。
個人的に、この古畑で一番勉強になったと思うのは、一番最初に書いた、今までの推理もののドラマとは違う視点から物をとらえ、ひとつの事件解決までの道のりを描く、その手法でした。※
これによって犯人探しではなく、古畑と犯人の対決が注目されるようになり、古畑目線で、また犯人目線で事件の推移を見る事ができるという、凄い経験ができたのでした。
また、普通のドラマだったら、犯人やトリックを当てる所に謎解きの要素があるのですが、古畑では、「いつ犯人に気づいたか」が大きな謎解きとなっています。その点も特筆すべきポイントでしょうね。
三谷さんの手腕も大きいですね。
描き方がやはり喜劇的であるのが、最初にも書いたように、嫌な後味を残さず、何か素敵な時間を過ごせたような感じを与えてくれるのでしょう。
キャスティングに幅があるのも、三谷マジックの賜物ですね。
誰が出ても、しっかりした話になっています。
そんな古畑も今回で最終回という事です。
なので、今回ばかりは洞察力を総動員して、「どこで、そして何故古畑が犯人に気づいたのか」という、毎回の謎を追いかけながら見ていました。
すると途中で演出で明かされていく前に、色々気づきました。
途中古畑が語るシーンで、色々ヒントがわかりますが、その前から鍵になるポイントに気づいていました。
実はCMで、音に反応する人形のシーンをほんの少しですが見れたんですね。なのでその人形もヒントになると思い、古畑がひっかっかった点もわかったのですが、それは決め手にはなりませんでした。
古畑スタッフの憎らしい演出ですね。
CMで見せておいて注目させるのだけど、それは決め手ではない。もっと大きな決め手は別にある。
考えすぎだという人もいるかもしれませんが、多分計算してあのシーンをCMで使ったんだと思います。
余りネタバレ的なことは書きたくありませんので伏せ伏せでわかりにくいかもしれませんが(笑)、
最終的な結果も、前半の部分をj振り返ってたらはっと気づいたのですが、その次の瞬間に演出でその事が明らかになり、ギリギリで演出より先にわかり、「あ!」と閃く経験(脳にとって凄い刺激になるそうですよ)をしっかりできてよかったです。演出の展開の早さに勝てて凄く嬉しかった。笑
最後の最後になって、今まで一回もわからなかった、「どこで古畑が気づいたのか」というポイントを当てる事ができたのでした。
また、最後に古畑第一回目の犯人である小石川ちなみ(漫画家)の話を最後に混ぜた辺りも感動しちゃいました。
三谷作品は、作品と作品に何かの形でリンクがあるのが本当に面白いです。
(三谷マニアがいるという事を知りましたが、マニアになるのもよくわかります。三谷さん、色々仕掛けるのきっと好きですもん。笑)
あぁこれで本当最後なのかぁ。。もったいない。。続けて欲しい。。
とりあえず、僕はDVDでも何でも古い映像を集めて振り返りたいと思います。
ついでにとんねるずのタカさんがやってた新畑や、スマスマでキムタクがやってた拓三郎も集めちゃいましょう。笑
※・・倒置法という手法で、元は「刑事コロンボ」であります。
三谷さんは和製刑事コロンボを目指していたそうですが、僕としては、また一風変わった、三谷さんや田村さん達をはじめとしたキャストにしか加えられないスパイスの効いた素敵な作品に仕上がってると思います。
そしてあの途中で主人公が視聴者に語りかけるシーンはアメリカの70年代のドラマでやられていたものだそうです。
あの演出を発案した方は天才ですねぇ。。
最後に一枚。
浦和優勝記念
天皇杯優勝に対応しての番組とかがないので、まことに勝手にですが、2人の天皇杯優勝に貢献した素晴らしいレッズの選手を紹介しようと思います(笑)
まず一人目にはFWマリッチ選手。
この選手は本当にレッズの救世主でした。
リーグ戦でも8試合6得点。
この天皇杯では5試合6得点。
これは物凄い数字です。
ギド・ブッフバルト監督は、天皇杯は彼のための大会だったと振り返っています。
残念ながら、レッズは、今年J2に降格した東京Vのワシントン選手を補強するためか、マリッチ選手とは契約を結んでおらず、彼は先日帰国の途につきました。お疲れ様でした、マリッチ選手!
そういえば、同じく東京Vから日本が注目するサイドバック相馬選手を獲得、というニュースがあります。
彼はレッズにフィットできるのでしょうか。そして同じく左サイドのサントスはどうなるのかも注目です。
二人目は、MF長谷部誠選手。
最近代表合宿に召集されたりして注目されていますが、元より彼はJ屈指のパサーであり、Jリーグを観ている人は皆知ってる選手です。この選手の名前は覚えて損は無いかと思います。笑
ドイツのトップチーム、バイエルンミュンヘンも獲得を考えていたというニュースもありましたが、彼はこれからの日本を背負うであろう期待の若手です。まだ21です。
彼の特徴は前述したようにスルーパスであるのですが、ドリブルもすばらしいものがあり、またミドルシュートも中々のものを持っています。どことなくブラジルのカカに似ていると思います。
準決勝では50Mのドリブルからゴールを決めてしまいました。個人的に、今大会で一番印象に残ったゴールでした。
代表の試合でも活躍できるといいですね。
そんな二人の活躍が見れるのが、このサイト。スポーツナビで天皇杯の特集がありました。
http://sportsnavi.yahoo.co.jp/soccer/emp_cup/85th/data/movie.html
天皇杯見逃したー!ていう人はダイジェストでいいとこどりのこの動画を観て、マリッチ、長谷部両選手の
凄さを感じてください☆
(左:マリッチ選手。 右:長谷部選手。)
遅ればせながら・・・
新年明けましておめでとうございます☆
もう日付では三日目なのでほぼ完全にお祝いのムードは冷めていますね。
実はこの時期は楽器のセールが多く、ミュージシャンの皆はこぞって楽器屋やヤフーオークションなどを活用して自分の音楽の表現力を高めるための機材を購入するのですが、僕もちょっぴり検討していました。
おそらく皆さん電子楽器なんて触ったこともないでしょうから説明しますと、
例えば、ギターの場合、あるひとつの音が出るために、ギター本体、アンプリファー(スピーカー)、エフェクター(音に変換を加えるアイテムです)、さらにそれらをつなぐケーブルというプロセスがありどの部分においても、何か変化があれば、結果として出る音に何らかの影響があります。
そしてひとつの部分での選択肢、つまりアイテム数というのは膨大な数なのであります。
ギターだって世の中にいっぱいあるし、アンプもエフェクターも、世界を視野に入れればむちゃくちゃな数存在します。
それらを組み合わせてできた結果としてひとつの音が完成する。
電子音楽というのはそういうものなのです。
なので、選択においてとっても困り、また時間もかかりますし、お金も当然かかります。
また、どんなに腕が良くっても、ある程度いい機材でないとうまさもわからなかったり、逆に下手であっても、いい機材なら上手く聞こえてしまったりします。
機材は電子音楽においては物凄い重要な位置を占めているのです。
奥の深い世界だということをご理解いただけたでしょうか。
そんな感じなので、何を買おうかというところで物凄い悩み、色々な仲間に相談したり、海外のメーカーのものを調べたりしていたら、あっという間に時間も過ぎ、ブログも放置となってしまっていたのでした。
これを書いているということは、ある程度落ち着いたということでした☆
またちょくちょく書いていきますね☆
去年のスタートがどんな感じだったかもうすっかり覚えていないのですが、
今年はいきなり元旦に浦和が天皇杯優勝して、かなり幸先の良いスタートとなっています。
色々上手くいってくれるといいな♪テストとか、あとテストとか、そうそう、テストもね。
最後に、今年近所の神社で引いたおみくじの結果を、結ぶ前に見て、覚えてる部分だけのせておきますね。
運勢:小吉・・・実は引く前に予想していました。宣言通りです。今年はカンが冴えてる?
待ち人:現れませんが、吉報があります。・・待ってる人なんていませんので、もしかしたら、昔の知り合いの近況とかが伝わってくるのかも??
恋愛:信じる心あれば、神意によって整います。・・そうか、信じようかな。。。・・・いや、そういう邪心(笑)を持って信じるのは何事においてもいい結果を生みません。皆様もお気をつけて。笑
転居:好機です。・・引越しのご予定は今の所ありません☆
就職:努力次第です。諦めない事です。・・・当たり前じゃないですかっっ!・・・と思ったけど、冷静に考えれば何らかの事情でこの時期に決まっていない人や、色々迷いのある人などにはこの言葉は響くのか、と納得。。
健康:問題なし。・・・それはうれしいですね。心身ともに健康である事が人間の一番の財産でしょう。
ギャンブル:適度にしないと破滅します。・・・そんなこといわれたら怖いので最初からやりません。。笑
良い方位、数字:南東、7と2。・・・南東に関するものは思いつかないですけど、7は誕生月だし、もともと好きな数字で、2は春休みの月であり、フットサルの大会に出ようと考えている月です。いいことあるのかなっ?
てな感じらしいです。
今年の年末におみくじの結果がどうであったか振り返ってみたいと思います。遠い話ですけど。笑
天皇杯 準々決勝
大好きな浦和が勝ち残っているんです。2-0で勝利☆
この天皇杯、勝つと再来年のトヨタカップの出場権を得るための大会である、アジアチャンピオンシップに出られるんですね。
やはりファンとしては、トヨタカップで世界一のクラブがJリーグから出たら最高だし、それが好きなチームならなおさらと思いますので、ここは応援したいところです。
次節準決勝は大宮アルディージャとの埼玉決戦。
何気に大宮は強いチームなので、警戒しなきゃいけません。
達也はいませんが、頑張って頂きたいです。
残念ながら、どのメディアも去年ほど浦和の試合を扱ってくれない(去年は初優勝がかかってたので、メディアが放送権を奪い合ってくれたみたいです。今年は優勝候補が多かったのでメディアも的を絞れなかったでしょうね。)ので、ただ祈るしかない、という状況ですが、浦和サポとのコネクションはあるので、逐一情報は待ってます。
そういえば、われらが小野伸二選手はどう動くんでしょうか。。
今回の移籍市場最大の注目は小野選手の移籍です。
一時はアーセナルやバイエルンミュンヘン、さらにはあのバルセロナまでが獲得を考えていたという日本、いやアジアの宝である小野伸二選手の動向に日本人として注目しない訳にはいきません。
そしてそんな小野選手が浦和との交渉で話題を呼んでいます。
僕としては、まだレッズに帰ってくるのは早いと思うんですね。次の日本を背負うであろう長谷部とポジションかぶってしまうし。
彼には世界の舞台で活躍して頂きたいと思っているのです。彼ならチャンピオンズリーグに出場するようなチームでもやっていけます。
ただ、現時点でまだ移籍に関する交渉がそんなに無いということで、もしかしたら浦和復帰は結構あり得るのでは、と思い、どうなるのか心配な感じです。
何にせよ本人の意思を尊重し、また支持するつもりでありますが、その資質を活かせる立場を確保できますように。。
移籍・交渉の仕方によっては、今のようにボランチではなく、トップ下での起用をしてもらえるチームにもいけると思います。
やはり本業のトップ下の小野伸二を観たい!
そう思う今日この頃でした。
Thanks for カリオカくん Part2
昨日はカリオカ君のお宅で、ボサノヴァを聴きながら、食パンを食すという素敵なひとときを過ごさせていただきました。
この食パンは工場で大量生産されてるあれではありません。
僕とカリオカくんは帰り道がある程度一緒なので、色々な話をする機会があるのですが、
ある時パン屋さんの作る食パンてのは凄い、という話を二人でしていて、最近美味しい食パンを食べていないという話になり、カリオカくんオススメの食パンを食べよう、という話になったのでした。
その食パンは凄いです。
ご主人は食パンに物凄い情熱を注いでらっしゃるそうで、新聞にも何回か載ったことのある位の、職人ならではのこだわりの一品を作り続けているのだそうです。
もちろん実際食べましたが、もうなんていうか、それだけで十分ごちそうだと感じられる位の甘みや素晴らしい食感です。
パン屋の食パンていうのは、本当にただ焼いただけで美味しい、という話を二人でしていたのですが、本当もういくらでも食べられてしまいそうでした。バターをつけるとさらに甘みが増えます。
お店の名前聞き忘れちゃいましたが、あれは必見というか必食の一品です。笑
もし食べたい!という方がいたら、カリオカ君が教えてくれますよ☆
そんな職人芸の一品をコーヒーと一緒にボッサを聴きながらいただいていたのでした。
休日を、この焼きたてパンとコーヒーと、素敵な音楽に囲まれて過ごせるだけで、プチブルジョワな気分になれます。笑 昨日はこのプチブルジョワがテーマでした。笑
夜にはカリオカくんの通う教会のイヴ礼拝にも出席してきましたが、振り返ると本当に沢山のものを得た一日でした。
なによりカリオカ君から頂いたボサノヴァCDと、楽譜がうれしかったです。笑
CDは卒論やレポートに追われる中でほっと一息、という時にかけますね。
こないだカリオカ君宅で聴いて、欲しいと思っていたCDをいきなりくれるカリオカ君。
彼はきっと大物になります。笑
本当ありがとう、カリオカ君。
また面白いものを見つけて皆で食べましょう。
あと今度僕も美味しい食パンを探してみようと思います。
近場にいいところ無いかなぁ。



