前回に引き続き。。永ちゃんのアルバム「KISS ME PLEASE」 からで。

$Porosuke's Music Hangar

これ、バラードでめちゃいいねんで!騙されたと思って聴いてみて!



このアルバムについてある評価を見つけた。

すげー!書けないよこんな文章。って事っで引用させてもらいます。

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これまでのようなラウドなロックンロールは影を潜め、

メンフィス・ソウル的な方向にシフトされているが、

それでも矢沢節が少しも滅殺されていないのが驚異的。

矢沢のパフォーマーとしての深みの証明だろう。

この頃から既に矢沢は次のステップの青写真が見えていたのだろう。

それは新しいファン層の獲得である。そしてこの後「KAVACH」とライブ盤を挟んで、

それは成功する。かつては暴走族の集会のようであった

コンサート会場に普通の人が来始めるのだ。

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「KISS ME PLEASE」 って言うアルバムに入ってる一曲なんやけど、その中からセレクト!

発売されてからず~~~~っと聴いてる !!その中で一番好きな曲がこれやねんな。

2年くらい前に連れがめっちゃ永ちゃんのファンで、なんやら永ちゃんのバースディに

ファンの店でライブやるからって事で、連れて行かれ・・調子にのって・・・

首に例のタオルをかけて。。。スタンドマイクで歌ってしまったのがこの歌wwww

あかん・・ノリノリになるともう何でも来い!!!!になってまうwww

バイ・バイ・サンキュー・ガール / 矢沢永吉



しかし。。何でこのPV。。おねいちゃんのおパンツなんだ????

I SAY GOOD-BYE, SO GOOD BYE / 矢沢永吉


ポンポン~ピュンピューン!って何???って思ったよねww

1970年代末期に開発された電子ドラム音のことなんですよww

「シンドラム(Syn-drum)」などと呼ばれてた代物で、80年代に隆盛を極めた

シンセドラムやリズムボックスのルーツ。とにかく「ディスコといえばこの音!」

というぐらいでしたね♪、と、言うわけで、今日はその電子音ラインアップをどぞ!



めちゃくちゃ有名な曲と言えばやっぱこれでしょ!↓フルバージョンでどぞ~!



もうイッチョwww あの・・あのシャラマーが!



ネバーエンディングストーリーとは全然ちゃう・・・
$Porosuke's Music Hangar

80sディスコシーンに降臨したニューウェーブ・アーチスト!!トムトム・クラブ音譜

トーキング・ヘッズの女性メンバーTina Weymouthらによって、ある種の“サブバンド”として結成。

バナナラマをも彷彿とさせる「スクールガール・ボイス」とでもいうべき

少女っぽい女性ボーカルのコーラス、レゲエまたはカリプソ風のメロディー、

そして前面に出てくるユニークで前衛的なシンセサイザー音が特徴です。ビックリマーク

Tom Tom Club - Wordy Rappinghood



Tom Tom Club - Genius of Love




邦楽もたまにはいいかビックリマーク
ちょと、今回の RIP SLYME カッコいい! 「SCAR」

で、このPVには何かキーワードが隠されてるんやて!

ギターがめっちゃいい感じ!! でも多分すぐ削除されるやろなぁ。