こないだスマステで「邦楽一発屋コレクション」みたいなのやってて、
なんと!「Ray Parker Jr.」が「ゴーストバスターズ」だけの一発屋だと!!
とんでもないことゆうてた
あほかっ!!!なにゆうてんねん!
あるファンの人はこう書いてる~~抜粋させてもらた。(すんまへん文章能力ない
)
54年、モータウン・レーベルの本拠地であるデトロイトに生まれたレイ・パーカーJr.。
80年代初頭の日本で言う“ブラコン”時代に、本格的なブレイクを果たしましたが、
本当はかなり早熟です。まだ十代だった60年代後半に既に、
地元のクラブで「カッティングの名手」のギタリストとして名声を得ており、
すんなりとスカウトされてプロの道に入ります。最初は同じデトロイトのスピナーズなどの
バックミュージシャンとして活躍し、70年代にはバリー・ホワイトやスティービー・ワンダーら
のもとで着々と地歩を築いていきました。スティービーなどは、ホントに若きレイ・パーカーに
惚れこみ、自ら「オレのバックで弾いてほしい」と電話。けれどもレイ・パーカーは「ウソだろ?」と
電話を切ってしまいました。ちょー慌てたスティービーは、再びすぐに電話して、
彼のヒット曲「迷信」の一節を必死に口ずさみ、ようやく納得して快諾してもらったという
エピソード(伝説)があるほどです。------抜粋ここまで。
ゴーストバスターズ以降にヒットしたのはこれ~
ただ、この「Ray Parker Jr.」初めはよかったんやけど、なんとあの
「ゴースト・バスターズ」が原因で人生変わってまうんですね・・・続きはまた次回っちゅうことで。
なんと!「Ray Parker Jr.」が「ゴーストバスターズ」だけの一発屋だと!!
とんでもないことゆうてた
あほかっ!!!なにゆうてんねん!あるファンの人はこう書いてる~~抜粋させてもらた。(すんまへん文章能力ない
)54年、モータウン・レーベルの本拠地であるデトロイトに生まれたレイ・パーカーJr.。
80年代初頭の日本で言う“ブラコン”時代に、本格的なブレイクを果たしましたが、
本当はかなり早熟です。まだ十代だった60年代後半に既に、
地元のクラブで「カッティングの名手」のギタリストとして名声を得ており、
すんなりとスカウトされてプロの道に入ります。最初は同じデトロイトのスピナーズなどの
バックミュージシャンとして活躍し、70年代にはバリー・ホワイトやスティービー・ワンダーら
のもとで着々と地歩を築いていきました。スティービーなどは、ホントに若きレイ・パーカーに
惚れこみ、自ら「オレのバックで弾いてほしい」と電話。けれどもレイ・パーカーは「ウソだろ?」と
電話を切ってしまいました。ちょー慌てたスティービーは、再びすぐに電話して、
彼のヒット曲「迷信」の一節を必死に口ずさみ、ようやく納得して快諾してもらったという
エピソード(伝説)があるほどです。------抜粋ここまで。
ゴーストバスターズ以降にヒットしたのはこれ~
ただ、この「Ray Parker Jr.」初めはよかったんやけど、なんとあの
「ゴースト・バスターズ」が原因で人生変わってまうんですね・・・続きはまた次回っちゅうことで。

、自分的にはメジャーすぎるんちゃうか?とも
