いよいよ帝王切開。
部分麻酔なので意識はあるし、お腹を触られている感覚もある!
そして、相変わらず体が震えている
さらに体は長時間の陣痛に耐えて疲れきっているし、体の震えを抑える&体が硬直して痛くて我慢するのに精一杯で、何となく様子を感じていました。
しばらくして赤ちゃんが取り出され、みんなからおめでとうございますと言われ、少しして赤ちゃんの泣き声も聞こえてきました。
無事に生まれてくれた安心感から勝手に涙が流れてきました
オペ室に響き渡る我が子の声。
なんかすごく不思議な感覚
なんかすごく不思議な感覚
医師同士の連絡事項で生まれた時間や男の子であることなどが飛び交っていました。(そこで、男の子だったことを知りました)
赤ちゃんは体を洗うなど簡単な処置をされて、おむつをした状態で手術台の上にいる私のもとへ看護師さんが連れてきてくれました
まだ羊水から出たばかりのせいか、ふやけていて猿みたい!?
メガネをかけていなかったので、正直よく見えてませんでした
そして、看護師さんが「手が冷たいよ」って、私の頬に赤ちゃんの手を当ててくれ、「旦那さんにも見せて写真を撮ってもらうね」と赤ちゃんを連れて行きました。
その後、無事に手術は終わり、部屋に移動。
あとあとわかったのですが、赤ちゃんの首にへその緒が巻きついており、それによって下に降りてきてくれなかったのと、人工的に破水させた際にへその緒がすぐに出てきちゃったらしいので、早めに帝王切開に切り替えていなかったら赤ちゃんにも危険があったかもと言われました。
旦那さんも部屋に来てくれて、よく頑張ったと言ってくれました
その後、無事に手術は終わり、部屋に移動。
あとあとわかったのですが、赤ちゃんの首にへその緒が巻きついており、それによって下に降りてきてくれなかったのと、人工的に破水させた際にへその緒がすぐに出てきちゃったらしいので、早めに帝王切開に切り替えていなかったら赤ちゃんにも危険があったかもと言われました。
旦那さんも部屋に来てくれて、よく頑張ったと言ってくれました
本当に長い長い1日だったし、辛かった~
少ししてから部屋に赤ちゃんを連れてきてもらえることになり、3人で写真を撮ってもらったり、カンガルーケアをしたり、赤ちゃんにおっぱいを吸わせたりできました
赤ちゃんは胸に顔を当てると、すぐにおっぱいを吸ってくれて助産師さんもびっくり!
上手に吸ってくれました
生まれてすぐとは違い、だいぶ顔もしっかりしてきていました。
少ししてから部屋に赤ちゃんを連れてきてもらえることになり、3人で写真を撮ってもらったり、カンガルーケアをしたり、赤ちゃんにおっぱいを吸わせたりできました
赤ちゃんは胸に顔を当てると、すぐにおっぱいを吸ってくれて助産師さんもびっくり!
上手に吸ってくれました
生まれてすぐとは違い、だいぶ顔もしっかりしてきていました。
この日の夜は赤ちゃんは別室へ。
私は久しぶりに夜ぐっすり眠ることができました
でも、夜の間どうやら熱が出ていた模様。
暑くて汗をだらだらとかいていました
その時は熱だってわかっていなくて、ただ単に部屋が暑いんだと思ってました
後から振り返ってみて気づいたのが、産後ゆっくりぐっすり眠れたのはこの日だけ、あとは日々授乳と睡眠不足の戦いの毎日になっていきました
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今日も最後まで読んでいただき、ありがとうございました。
ココロアラでした♪


って感じ。
