使ってみましたよ。憧れのオキシクリーン!
使い慣れた酸素系漂白剤なので、強いて買わなくても?と思っていたけど、なんか良かったです。
夏用のコットンのカーペットがカビ臭かったのですが、なんとか救出できそうです。
だって、ホームセンターやしまむらに行っても、恐怖の「快適加工」がしてあって、私には使えない;
オキシクリーンさまさまです。
(そうそう、ずぼらさんなら安心だけど、こういういいものがあると潔癖な人が薬品で掃除、除菌したくなるのは想像ができますが、除菌、消臭スプレーはただのアルコールじゃないですからね。使う時は
マスクを必ずして下さいね。肌に直接触れる所もお薦めはしません。)
アルカリ性(でたんぱく質が溶ける)なので手袋をして下さいと書いてあって漬け込みながら
「ん?」と思いました。
腸内のカンジダ菌の出す毒素のひとつアンモニア(先輩ブログで見ました。ご飯のにおいも?)
カンジダ菌がベタベタと張り付くだけじゃなくて、腸壁・・・溶けるのかな;;
だって、ビフィズス菌を3か月も(その前は乳酸菌を3か月)飲んでいるのに、止めると調子がイマイチな感じなんです。遅延性アレルギーの炎症もあるとは思うけど、一進一退で、なんか別の理由も
あるのかなー?と思っていたところです。溶けるかどうかは知りません。
で、いろいろググって見ました。カンジダ菌って、3形態あって、酵母 → 仮性菌糸 → 菌糸増殖形態
平たくいえば、子供時代 → 中二病時代 → ヤンキー時代 (でいいのか?)
で、バイオフィルムに守られているお坊ちゃんらしいです。このバイオフィルムを消化酵素で
少しずつ破壊していくんだって。
あと、ヤンキー化したアルビカンス君(たぶん)の出す物質が
- アセトアルデヒト (頭痛、集中力低下を引き起こす)
- 3-オキソグルタル酸 (ミトコンドリア機能障害、疲労を引き起こす)
- アンモニア(ボーっとする) ←肝性脳症という言葉を覚えたけど、近い?
らしいです。日和見なアルビカンス君、どこまでやさぐれているのだ?普段は害の無いいい子なのに。
んで、アンモニアは環境をアルカリ化して、さらに自分の都合のいい土壌にするんです。
だから多分、多分ね、腸内を弱酸性くらい?にした方がいいんだろうなと思うんだけど、あってる?
あと、バイオフィルムを壊すのって難しいのかな?
PTAのカプリルさんがやって来た! ココナツオイルの甘い臭いを振りまいて!!
カプリルさんが苦手なアルビカンス君、今後の展開は?
せっかく都合のいい土壌にしたというのに、「たくさんのお花を植えましょう」とかいって町内美化計画を
進める乳酸菌とビフィズス菌のボランティア団体もあなどれない。どうする?
ココナツオイル、私も嫌いです。
まだ理解があやふやなんですけど、カンジダ劇場を書いたら面白そうだなー。
理解出来るのは治った頃かもしれない。あんまり役に立たないか☆
ソースはこちら
https://rootcause.jp/candida/aboutcandida 慢性疾患 本当の原因
あ、あれ・・・これも分子栄養学?
ところで、お肉を食べるとアンモニアが出来るんですよね?分子栄養学の人って肉食だけど
腸が強いのかしら?