GWが明けたので、アンブロシアの遅延型アレルギーのキットを使って見ました。
名前を書いたり、PCで登録したりして
付属のアルコールで消毒した後、ピンク×白の容器を押すと、針がぶすっと出ます。
アルコールのせいで頭痛&吐き気があったけど、あれ?前より軽い感じでビックリ。
どうした、私?
かなり絞り出さないと量が足りません。体は頑丈な方なので、血がすぐ止まる~。まてまて!
スポイトみたいな容器は、手にあたると吸いにくくなるらしいのですが、後の祭りで。
上下の赤いふたをして、名前を張って、青いキャップのボトルに入れて、
着払いで封筒に入れて送ります。使用した針も一緒に回収されます。
結果は1か月後だったかな?PCと書面で来るそうです。
ドキドキです。あんまりアレルギーは無いはずですが、ごはんの匂いが気になるこの頃。
出たらどうしよう・・・。
そうそう、小麦粉は何度か食べたけど、なんとなく体が重いのと、疲れやすいなと思いました。
代謝の検査もやりたいけど、金額が><
まーったく関係無いのですが、「共通毒性」と「特異毒性」という日本語を見つけました。
いろんな種類の溶剤×共通+特異で、いろんなパターンがあるって事なのかしら?
微妙に理解できて無いわ。
https://lalso.com/c2/environment/yuukiyouzaityuudoku.htm 治療は症状と原因から・有機溶剤中毒
「環境の病気」がいろいろ乗ってて面白いです。
ところで、特異毒性ってなんでしょ?



