ここの所、晴れると花粉でだるいけど、その他にも最近、頭がボケボケするのが続いている。
なんでー?理由を教えて欲しいです。
3/1夜半の爆弾低気圧並みの大嵐から、シロハラさんが姿を見せない。
どうした?元気なの?生きてるの?おーい!!
そのせいか、頭の中でレ・ミゼラブル(見たことは無いけど)の'Oneday more'が鳴り響いています。
ワンデイモア 今日も一日生き延びた
(生きてるかーーー!? シロハラーー! アカハラーー!)
ワンモアタイム 、 ワンモアデイ、 ワンデイモアーーー!!
無事を祈ります。
リーキーガット対策で小麦粉、酵母を禁止にして3か月が過ぎました。(3か月で細胞が生まれ変わる?)
調子はなかなかいいです。調子に乗ってパスタとかパンを食べると戻ります(?)さすが菌です。
CSがこれで治るかと言われれば、んーー、微妙としか言えませんが。
そもそも日和見のカンジダ菌が増えるハメになった理由をなんとかしないとね?誰か知ってます?
でも、やってて良かったというのが、前にも書いたと思いますが
●腸内のバリアを復活させて、入ってはいけない物質を取り込まない。
●悪玉菌に毒ガスを発生させない。
●腸は善玉菌、悪玉菌、日和見菌の割合は2 : 1 :7が理想だけど、悪玉菌が2善玉菌が1になっていると
7割の日和見菌までやさぐれてしまうので、善玉菌を2割にしておいた方が断然お得。
あと、栄養の吸収力がupする(抵抗力が上がる)し。
バリアがあれば、肝臓さんや代謝酵素が少しは楽になるし、多少の農薬だの乳化剤だの歯医者の
薬品も、そう神経質にならなくても済めばいいな。
あー、柔軟剤は別格。あれは私の中では毒扱いです。殺虫剤と同じカテゴリーです。
昨日、「オーガニックタウン実現への提案「いのち(医・農・地)をつなぐ」の講演会があったけど、
体調がいまいちで行きませんでした。でも、この医・農・地をつなぐって、いい言葉ですね。
田舎なので地場野菜や地物のお魚は食べられるけど、医療は昭和だもんねー。
遺伝子検査をしてみたい。軽いから国立病院機構のCSの遺伝子検査に当てはまらないんですよ。
3月まででしょ?我こそはと思う方は、ぜひ!
※ 期間が伸びたようです!!行ける人は行きましょう!