歯科の麻酔 | つぶやき

つぶやき

気の向くまま
たぶん過敏症(軽度)の生活

前回、腕が痙攣したのは、量が多かったのか、前回の薬物が代謝

仕切れていないのか、よくわからないまま、歯医者に行ってきた。

 

コットンに含ませての表面麻酔の後、2本打つのだけれど、1本目のインターバルで両腕が

痙攣し始めた。先生は席を離れていたので横にいた助手さんに聞いたら、すぐに先生を

呼んできた。先生は初めてだったらしくて、「今日は中止をして・・・」

(イヤイヤ! 中止しても代謝に10日くらいかかるからー!)

及び腰の先生を、運動部のような「大丈夫です!」をなんども連発して説得する。

CSで変調なしに治療ができるとは思ってないもの。

で、2本目の麻酔を口元が(私が)ガタガタしながら打って治療したのでした。(怖いわけじゃない)5分くらいすると落ち着くけど、麻酔をするたびに増えそうな予感。中毒?

これからは2週間にいっぺんにしよう・・・。

 

 

麻酔の種類を聞いたら、普通はオーラ注というのを使うけど、キシレステインという無添加のを

使ってくれているらしい。天井の空調も先週ダスキンに掃除してもらったそうだ。

いつも怖い先生だと書いてごめんなさい。

1本54000円×2本(治療費すべて込み)ですからね、がんばれ、先生。

深そうなのがあと2~3本あって、金属が3本、クラウンが取れてるのが2本、

4月に抜いた所が20万?

こっちの方が倒れそうです。

 

厚生省さん、セラミックも保険適応にして下さい。そして早く、ips治療が誰でもできるように!

ついでにいうと、公共施設はバリアフリーが義務付けられていますが、せめてお役人だけでも

香りのバリアフリーに気を配って下さい。バリアだらけです・・・ていうか、バリアが欲しい。