小学校5年時に起立性調節障害を発症、

不登校、五月雨登校を経て地元中学校進学を機に登校復帰した娘がいます





むかーーしむかしに子供が通っていたスイミング教室の待ち合いの棚においてあった絵本

凄く良い話だなと思って自分でも買おうと思って探したら絶版だったので中古を買いました


子供が起立性で苦しんでいる間、
何故かこの本のことをすっかりわすれていました。
先日下の子がちょっとしたきっかけで出してきて、あーーーっ、となりました。

もう、まさに娘、まんまなんですよねこの内容。

自分の気持ちをうまく伝えられないうちにだんだん体の具合が悪くなる、みたいな、、。
人それぞれ個性があるんだよ、っていう話。

電子書籍でも良いので、不登校とかじゃなくても、読んでみてほしいおはなしです