昨日、グアムから帰国。
グアムでの結婚式の話は後日します。
が、近所の踏切が開かずの踏切状態。
踏切待ちで止まっていた前の車のお兄さんが、わざわざ夫に人身事故らしいと伝えてくれた。
その後、Uターンして違う道に。でも、そこにも踏切があり、またもや開かずの踏切。
仕方がないからまたUターン。
夫はさっきのお兄さんのように、踏切で止まっていた後ろの車の運転手さんに人身事故のこと伝えようと思い合図を送ったら、むこうの車の窓が開いた。
運転していたのはエディマーフィーみたいな人だったので、夫は一瞬躊躇していた。きっと家族全員そう思ったらしく、2人の会話に集中した。
一応日本語で話してみた。
「事故。人身事故」
そしたら、相手の運転手さん、
「え〜?マジ〜?やべーな」
少し苦笑い気味で会釈をしてきた。
なんだ、通じるじゃん。
通じたというより、その見た目と発する言葉のギャップで、わたしたち家族は大笑い。
だってエディマーフィー(みたいな人)が、マジ〜?という単語を発したのだから。
夫はグアムで現地の人に向かって、カタコトの日本語を単語で話していた。
その癖が出たみたい。
脳がバグってた…とは言っていたが、日本語も単語で言えば伝わると思っているのかな?
スシとかマッチャとかでなければ通じないから。