こんばんわ、nutshellデス。
先日、友達
と話しながら横断歩道で
信号待ち
をしていた時の話である・・・・。
キキキー!という、ブレーキの音!
突然オートバイがスピンして、倒れる。
私達から見て、車の向こう側での出来事だった。
具体的にどうなって、オートバイの人が
倒れたのかはわからなかったのだが、
スピンして倒れるところは視界に入った。
どうやら倒れた人はまだ若い!
学生さんだろう!
足を痛そうに引きずっている。
接触した車の主は信号を渡って、
向こうまで渡って、のんきに
被害者を2人で見ている。
普通、そんな時すぐ降りて、
けがをした人を心配しないかー?!
ひどいなと思い、動揺していた被害者の人に
声をかける・・・・。
「大丈夫ですか?」(@Д@;
「はい、大丈夫っす。」
(痛いのにどうみても、ガマンしてる。)
良く見ると、片足から血が流れている・・・。
加害者と見られる人はまだ来ない・・・。
タオルで傷口を押さえているようだが、
「たいした事ないっす・・・。わっ!
意外と切れてますね・・・。深い・・・。」
(自分でわれに帰り、見て驚く。)
私もしっかりと、傷口を確認してしまったが、
確かに意外と深く切れている・・・。
早く病院へ連れて行ってあげないと・・・。
と思った矢先、オートバイを1人でけがをしているのに、
必死で道の横によけようとしている。
しかし、片手でオートバイが動かせるわけはない。
瞬時に体が動いた。
手伝います!(><;)
しかし、思った以上に大型のバイクは
びくともせず、どうしようと思っていた矢先、
近くの車から何人か男の人が降りてきた・・・。
オートバイを引くのを進んで3人の男の人が
手伝ってくれた・・・・。
あっさりと、オートバイは横に進み、
そのうち、警官が3人ぐらいバイクで通り過ぎた。
はじめの2人はそのまま行ってしまったが、
3人目の警官は気付いて事情聴取に来てくれた。
何人かの人がなかなか来ない加害者を指差して、
「あの人がやった!」と供述していた。
みんな見ていた人はきっと腹立たしかったに違いない。
けが人が出ているのにすぐ対処しようとしないとは、
なんてやつだ!
私を含めみんなそう思ったに違いない!
警官が来たのでさすがに逃げるわけにもいかず、
加害者はやっとやって来た。
その間に1度だけ来たのだが、
被害者が若くて自分のせいとかばったりしてたので、
たぶんそのまま行こうとしてたと思われる。
その時に私が
「けがをしているので病院に連れて行って
あげてください!」って言ったのにも関わらず。
ここで問題!
みなさんは、人がけがして大変そうなのに、
自分と接触して事故をしたのに、
しばらくほっとけますか?
私だったら、絶対ほっとけません。
すぐ車から降りて、
その人の事を気づかうのが先だと思い
行動に移すでしょう。
もし万が一加害者のせいではないとしてもです。
あの時、オートバイを動かそうとして車から
飛び出て助けてくれた人達。
すぐ救急車を呼んでくれた人達。
事故に遭った時って、人間ってどんな人でも
動揺して、心細くなるもんなんですよね。
そんな時、そっと手を差し伸べてあげれる
人に私はなりたい・・・。
そして、あの時私は人間ってやっぱりいいなと
思ったんです・・・。
いろんな残虐な事件ばっかりクローズアップ
されて心痛む事が多いけど、
こんな事もあるんだって、
みんなに知って欲しかったかな・・・。
街の小さなドラマにこそ、
真のヒューマンドラマが隠されている・・・。
なーんてね。(`・ω・´)ゞ
今回結構マジメものなので、
退屈しちゃったらスイマセン・・・。
まぁ、私が言いたい事は・・・。
「残虐な事件を見てマネをする事を考えるより、
こんな街の小さな事件を見て、
今回の加害者のような人になるより、
人を助けれる人を見習う生き方をして欲しい」
って事なんです・・・・。
カッコイイ生き方とは何かって考えて欲しいんです。
代償を考えず、人に何かしてあげれる事が
何よりもステキでカッコイイ事を・・・。
1人でも多くの人にわかって欲しいな。
それでは今日のYouTube
これだけマジメな話しといて、
ドラえもん
かーって思われた方多いでしょう・・・。
まぁ、まあ。
「安全カバー」なんて物はこの世にまだ
ないんだけど、詐欺・脅迫に負けず、
仲間と手をつないで、乗り切って欲しいという
メッセージも含めてます・・・。
それでは、本日の夏画像!

まず、こーんな夏祭りのフレーム壁があり、
自分の顔を入れて写真に撮れるっていうのが、
梅佳代スーパーシャッターチャンス祭りという、
イベント会場であったんですよねー。
今回はこのフレームの裏での写真メインです。

顔入れよっかな。でも誰か来た!
(人がいる時はハズカシー)
うろちょろ。

今だっ!「撮ってー!
」

友達待つ間、コレ見ながらそーとー、
楽しんでました。
子供によっては、お互いに表と裏から
顔を出しあいこしてる子達もいましたー。
本当はnutshellも撮りたかったんですが・・・。
大人のマネして今回はお子ちゃまに譲りましたとさ。
(うそクサー
)
それではまた次回!

先日、友達
と話しながら横断歩道で信号待ち
をしていた時の話である・・・・。キキキー!という、ブレーキの音!
突然オートバイがスピンして、倒れる。
私達から見て、車の向こう側での出来事だった。
具体的にどうなって、オートバイの人が
倒れたのかはわからなかったのだが、
スピンして倒れるところは視界に入った。
どうやら倒れた人はまだ若い!
学生さんだろう!
足を痛そうに引きずっている。
接触した車の主は信号を渡って、
向こうまで渡って、のんきに
被害者を2人で見ている。
普通、そんな時すぐ降りて、
けがをした人を心配しないかー?!

ひどいなと思い、動揺していた被害者の人に
声をかける・・・・。
「大丈夫ですか?」(@Д@;
「はい、大丈夫っす。」

(痛いのにどうみても、ガマンしてる。)
良く見ると、片足から血が流れている・・・。
加害者と見られる人はまだ来ない・・・。
タオルで傷口を押さえているようだが、
「たいした事ないっす・・・。わっ!
意外と切れてますね・・・。深い・・・。」
(自分でわれに帰り、見て驚く。)
私もしっかりと、傷口を確認してしまったが、
確かに意外と深く切れている・・・。
早く病院へ連れて行ってあげないと・・・。
と思った矢先、オートバイを1人でけがをしているのに、
必死で道の横によけようとしている。
しかし、片手でオートバイが動かせるわけはない。
瞬時に体が動いた。
手伝います!(><;)
しかし、思った以上に大型のバイクは
びくともせず、どうしようと思っていた矢先、
近くの車から何人か男の人が降りてきた・・・。
オートバイを引くのを進んで3人の男の人が
手伝ってくれた・・・・。
あっさりと、オートバイは横に進み、
そのうち、警官が3人ぐらいバイクで通り過ぎた。
はじめの2人はそのまま行ってしまったが、
3人目の警官は気付いて事情聴取に来てくれた。
何人かの人がなかなか来ない加害者を指差して、
「あの人がやった!」と供述していた。
みんな見ていた人はきっと腹立たしかったに違いない。
けが人が出ているのにすぐ対処しようとしないとは、
なんてやつだ!
私を含めみんなそう思ったに違いない!
警官が来たのでさすがに逃げるわけにもいかず、
加害者はやっとやって来た。
その間に1度だけ来たのだが、
被害者が若くて自分のせいとかばったりしてたので、
たぶんそのまま行こうとしてたと思われる。
その時に私が
「けがをしているので病院に連れて行って
あげてください!」って言ったのにも関わらず。
ここで問題!
みなさんは、人がけがして大変そうなのに、
自分と接触して事故をしたのに、
しばらくほっとけますか?
私だったら、絶対ほっとけません。
すぐ車から降りて、
その人の事を気づかうのが先だと思い
行動に移すでしょう。
もし万が一加害者のせいではないとしてもです。
あの時、オートバイを動かそうとして車から
飛び出て助けてくれた人達。
すぐ救急車を呼んでくれた人達。
事故に遭った時って、人間ってどんな人でも
動揺して、心細くなるもんなんですよね。
そんな時、そっと手を差し伸べてあげれる
人に私はなりたい・・・。
そして、あの時私は人間ってやっぱりいいなと
思ったんです・・・。
いろんな残虐な事件ばっかりクローズアップ
されて心痛む事が多いけど、
こんな事もあるんだって、
みんなに知って欲しかったかな・・・。
街の小さなドラマにこそ、
真のヒューマンドラマが隠されている・・・。
なーんてね。(`・ω・´)ゞ
今回結構マジメものなので、
退屈しちゃったらスイマセン・・・。
まぁ、私が言いたい事は・・・。
「残虐な事件を見てマネをする事を考えるより、
こんな街の小さな事件を見て、
今回の加害者のような人になるより、
人を助けれる人を見習う生き方をして欲しい」
って事なんです・・・・。
カッコイイ生き方とは何かって考えて欲しいんです。
代償を考えず、人に何かしてあげれる事が
何よりもステキでカッコイイ事を・・・。
1人でも多くの人にわかって欲しいな。
それでは今日のYouTube

これだけマジメな話しといて、
ドラえもん
かーって思われた方多いでしょう・・・。まぁ、まあ。
「安全カバー」なんて物はこの世にまだ
ないんだけど、詐欺・脅迫に負けず、
仲間と手をつないで、乗り切って欲しいという
メッセージも含めてます・・・。
それでは、本日の夏画像!


まず、こーんな夏祭りのフレーム壁があり、
自分の顔を入れて写真に撮れるっていうのが、
梅佳代スーパーシャッターチャンス祭りという、
イベント会場であったんですよねー。
今回はこのフレームの裏での写真メインです。

顔入れよっかな。でも誰か来た!
(人がいる時はハズカシー)
うろちょろ。

今だっ!「撮ってー!
」
友達待つ間、コレ見ながらそーとー、
楽しんでました。
子供によっては、お互いに表と裏から
顔を出しあいこしてる子達もいましたー。
本当はnutshellも撮りたかったんですが・・・。
大人のマネして今回はお子ちゃまに譲りましたとさ。
(うそクサー
)それではまた次回!
