こんばんわ、nutshellです。
オープニングからなんなんですが・・・。
ホントーにどーでもいいんですけど・・・。
「Hot Pepper」という、フリーマガジンが
全国であるんですが、それの占いに出てくる
キャラの王子の名前はなんと!
「ほっとぺーぺー王子」なんデス。
うーむ、このオヤジギャグっぷり、
nutshellと同等のような・・・・。
( ゚ ▽ ゚ ;)
それでは、気を取り直して・・・。
GO!GOGO!

今日は、お待たせ!プラウチャイでいただいた
3冊の冊子完結編!
その3「Thailand Health&Beauty Book」(^-^)/
デス。
楽しみにしてくださった方、
完結まで長い道のり、本当にお待たせしましたー。
まずは、表紙から・・・。

今すぐ入りたくなるような・・・。
「フラワーバス
」
そう、今回の特集は、
「最新スパガイド」がメインテーマです。
1.タイスパの魅力(スパ紹介兼)
2.メディカル・スパ体験記(スパ紹介兼)
3.Healthy Menu
4.SPA GOODS
まずは、タイスパ協会の副会長
Charatsri suwannatapさんのコメント
タイに初めてスパが登場したのは90年代前半
オリエンタルスパやチバソムなどが先駆者的存在でした。
(中省略)
現在は、”アジアンスパの首都”と評されるほど、
無数のスバ施設があり、スパ製品が開発されています。
スパと一口に言っても、健康や美容を追求したり、
マッサージ中心だったり、特徴もいろいろ。
最近では医療と美容の境界線を越えた
「メディカル・スパ」も増えてきて国内外の
注目を集めています
また”微笑みの国
”らしい、
笑顔での接客も世界中の人たちを
惹きつけてやまない大きな魅力。以下略
ふむふむ。
今では="アジアンスパの首都”なんですねぇ。
へぇボタン押すなって、トリビアもう終わりましたけど・・。
それでは、スパで良さそうな所を抜粋・・・。
まず、世界最高峰と言われる、
高い技術と雰囲気の
「ザ・オリエンタルスパ アンド
アーユルヴェディック ペントハウス」
THE oriental Spa And Ayurvedic Penthouse
ホテル専用の船でチャオプラヤー川の対岸に
渡るそう・・・。
まるで、ハウステンボスのホテルヨーロッパ?
木目調のインテリアも落ち着いていいね。
お次は、
「天国の楽園」がコンセプトの
名門ホテルのラクジュアリースパ。
「ザ・デュシタニ テワラン スパ」
The Dusit Thani Devarana Spa
ここのテワランマッサージは、世界のマッサージの
さまざまな利点を融合させたもの。
世界のナベアツの利点をまぜませーん。
1.2.3(アホ)4.5.6(アホ)7.8(コビる)
゚・゚*・(゚O゚(☆○=(`◇´*)o
殴られましたので、つづき・・・。(イテテ)(→o←)ゞ
ショッピングセンターで気軽に寄るなら、
「プラナリ」Pranali
一軒家スパなら、「ブア・スパ」Bua Spaや、
「ビーイング・スパ」Being Spa
無農薬の自家製ハーバルボールなら、
「アジア・ハーブ・アソシエーション」
Asia Herb Asociation
統合施設なら、
「ラサヤナ・リトリート」Rasayana Retreat
なんたって、マッサージルームに、
腸内洗浄ルーム・ヨガスタジオ・レストランもある。
そして、メディカルスパ体験記は、
「Sメディカル・スパ」S.Medical Spa
ここでは、セルライト分解や、デトックスマッサージ、
腸内洗浄、レストランもあります。
1週間や1ヶ月滞在型のスパなら、
病院経営の「セント・カルロス・メディカルスパ」
St.Carlos Medical Spa
あと、バンコク病院は、
タイ最大規模の病院で、
外国人病棟があり、
2Fに日本人専門の窓口があります。
日本語の話せる医師や案内板も
あるので安心ですね。
ここには、アンチエイジングセンターで
最先端の技術が受けられたり、健康診断もしてくれます。
目移りする中、私がくいついたのは、ココ!

もちろん、食べ物系!
Healthy Menuデス。
まず、右上の写真は、
私が一番行きたいお店!
「マンゴ・タンゴ」Mango Tango
マンゴづくし


のデザートカフェデス。
あぁ、行きたい!じゅるるる。Oo。。( ̄¬ ̄*)
ちなみに、右下は「マハナガ」Mahanaga
アジアと西洋のフュージョン料理が味わえる、
地元で人気のセレブ系レストランです。
左上のカラフルなのが、
「ルアン・マリカー」Ruan Mallika
タイ伝統料理を作る、一軒家改装のお店
そして、最後に左下が、
「ヤム & タム」Yum & Tum
野菜中心のヘルシーメニューが
ファーストフード感覚で
楽しめるお店デス。
SPA GOODでは、
日本にも入って来てる、
「erb」が載ってました。
私のお気に入りは、
Mangosteen Collectionデス。
Satiraのもので、
マンゴスチンを配合したボディスクラブや、
ハンドバームやボディケア用があと3品とタオル付。
(615B)
入れ物がアジアっぽいのであとあと使えそう。
(ブラックのカゴ調)
今回の冊子は
タイ国政貿易センター・タイ国政府観光庁
DEP(Department Export Promotion...)
でした。
それでは長々と続けて来た、
「タイの3冊の特集」今回にて終了デス。
長々と付き合っていただけた方
ありがとうございました。
これだけの情報普通ガイドブック購入したら、
高いですよー。
ほんと、無料でいただけてラッキー
でした。
みなさんにおすそわけ!
またこれでタイに行きタイ・・・。って
ほざこーものなら、
またもや、たんこぶ増えそーなので・・・。σ(^_^;)
それでは今日のYouTube
ネスカフェのCMとは思えないほど、
色っぽいしバリっぽいー
それでは本日の夏画像!


夏あんまり、関係ねーってツッコミ入りそうだけど、
ロディがとってもフィアットに乗ってるのが
かわいかったので・・・・。
それでは次回

オープニングからなんなんですが・・・。

ホントーにどーでもいいんですけど・・・。
「Hot Pepper」という、フリーマガジンが
全国であるんですが、それの占いに出てくる
キャラの王子の名前はなんと!
「ほっとぺーぺー王子」なんデス。
うーむ、このオヤジギャグっぷり、
nutshellと同等のような・・・・。
( ゚ ▽ ゚ ;)
それでは、気を取り直して・・・。
GO!GOGO!


今日は、お待たせ!プラウチャイでいただいた
3冊の冊子完結編!
その3「Thailand Health&Beauty Book」(^-^)/
デス。
楽しみにしてくださった方、
完結まで長い道のり、本当にお待たせしましたー。
まずは、表紙から・・・。

今すぐ入りたくなるような・・・。
「フラワーバス

」そう、今回の特集は、
「最新スパガイド」がメインテーマです。
1.タイスパの魅力(スパ紹介兼)
2.メディカル・スパ体験記(スパ紹介兼)
3.Healthy Menu
4.SPA GOODS
まずは、タイスパ協会の副会長
Charatsri suwannatapさんのコメント
タイに初めてスパが登場したのは90年代前半
オリエンタルスパやチバソムなどが先駆者的存在でした。
(中省略)
現在は、”アジアンスパの首都”と評されるほど、
無数のスバ施設があり、スパ製品が開発されています。
スパと一口に言っても、健康や美容を追求したり、
マッサージ中心だったり、特徴もいろいろ。
最近では医療と美容の境界線を越えた
「メディカル・スパ」も増えてきて国内外の
注目を集めています
また”微笑みの国
”らしい、笑顔での接客も世界中の人たちを
惹きつけてやまない大きな魅力。以下略
ふむふむ。

今では="アジアンスパの首都”なんですねぇ。

へぇボタン押すなって、トリビアもう終わりましたけど・・。
それでは、スパで良さそうな所を抜粋・・・。
まず、世界最高峰と言われる、
高い技術と雰囲気の
「ザ・オリエンタルスパ アンド
アーユルヴェディック ペントハウス」
THE oriental Spa And Ayurvedic Penthouse
ホテル専用の船でチャオプラヤー川の対岸に
渡るそう・・・。
まるで、ハウステンボスのホテルヨーロッパ?
木目調のインテリアも落ち着いていいね。

お次は、
「天国の楽園」がコンセプトの
名門ホテルのラクジュアリースパ。
「ザ・デュシタニ テワラン スパ」
The Dusit Thani Devarana Spa
ここのテワランマッサージは、世界のマッサージの
さまざまな利点を融合させたもの。
世界のナベアツの利点をまぜませーん。
1.2.3(アホ)4.5.6(アホ)7.8(コビる)
゚・゚*・(゚O゚(☆○=(`◇´*)o殴られましたので、つづき・・・。(イテテ)(→o←)ゞ
ショッピングセンターで気軽に寄るなら、
「プラナリ」Pranali
一軒家スパなら、「ブア・スパ」Bua Spaや、
「ビーイング・スパ」Being Spa
無農薬の自家製ハーバルボールなら、
「アジア・ハーブ・アソシエーション」
Asia Herb Asociation
統合施設なら、
「ラサヤナ・リトリート」Rasayana Retreat
なんたって、マッサージルームに、
腸内洗浄ルーム・ヨガスタジオ・レストランもある。
そして、メディカルスパ体験記は、
「Sメディカル・スパ」S.Medical Spa
ここでは、セルライト分解や、デトックスマッサージ、
腸内洗浄、レストランもあります。
1週間や1ヶ月滞在型のスパなら、
病院経営の「セント・カルロス・メディカルスパ」
St.Carlos Medical Spa
あと、バンコク病院は、
タイ最大規模の病院で、
外国人病棟があり、
2Fに日本人専門の窓口があります。
日本語の話せる医師や案内板も
あるので安心ですね。
ここには、アンチエイジングセンターで
最先端の技術が受けられたり、健康診断もしてくれます。
目移りする中、私がくいついたのは、ココ!


もちろん、食べ物系!
Healthy Menuデス。
まず、右上の写真は、
私が一番行きたいお店!
「マンゴ・タンゴ」Mango Tango
マンゴづくし



のデザートカフェデス。あぁ、行きたい!じゅるるる。Oo。。( ̄¬ ̄*)
ちなみに、右下は「マハナガ」Mahanaga
アジアと西洋のフュージョン料理が味わえる、
地元で人気のセレブ系レストランです。
左上のカラフルなのが、
「ルアン・マリカー」Ruan Mallika
タイ伝統料理を作る、一軒家改装のお店
そして、最後に左下が、
「ヤム & タム」Yum & Tum
野菜中心のヘルシーメニューが
ファーストフード感覚で
楽しめるお店デス。
SPA GOODでは、
日本にも入って来てる、
「erb」が載ってました。
私のお気に入りは、
Mangosteen Collectionデス。
Satiraのもので、
マンゴスチンを配合したボディスクラブや、
ハンドバームやボディケア用があと3品とタオル付。
(615B)
入れ物がアジアっぽいのであとあと使えそう。
(ブラックのカゴ調)
今回の冊子は
タイ国政貿易センター・タイ国政府観光庁
DEP(Department Export Promotion...)
でした。
それでは長々と続けて来た、
「タイの3冊の特集」今回にて終了デス。
長々と付き合っていただけた方
ありがとうございました。

これだけの情報普通ガイドブック購入したら、
高いですよー。
ほんと、無料でいただけてラッキー
でした。みなさんにおすそわけ!

またこれでタイに行きタイ・・・。って
ほざこーものなら、
またもや、たんこぶ増えそーなので・・・。σ(^_^;)
それでは今日のYouTube

ネスカフェのCMとは思えないほど、
色っぽいしバリっぽいー

それでは本日の夏画像!



夏あんまり、関係ねーってツッコミ入りそうだけど、
ロディがとってもフィアットに乗ってるのが
かわいかったので・・・・。
それでは次回
