ダンまちはシーズンの最初の話が毎回つまらな過ぎて必ず一度捨ててから一気見してたんだが、今回もようやく4期を見る気になったので一気見した



ベル君は相変わらずアレやってて見てて疲れたな



「それでも僕は守りたい!」みたいなアノ感じ



流石に4期目ともなると"慣れ"よりも"飽き"になってくるな



4期は戦闘シーン多めで殆ど常時敵と戦ってる感じだったから緊張感的なモノあって良かったと思う



無駄に町に戻る事もせず(出来ず)、死にそうなまま進み続ける展開ってのは意外と悪くなかった



ただ、まぁその"死にそうなまま"の時間があまりにも長すぎたな



時代劇で切られて死ぬはずの奴がずっと悲鳴あげながら戦い続けてる感じでちょっと面白かった



戦う→瀕死→逃げる→瀕死のまま戦う→逃げる(進む)の繰り返し



一番良かったのはベルの腕が切り落とされて首に一撃食らって死にかけたシーン



あのシーンは何かスカッとした



即復活させられてたけどw



しかしあのゼルダの伝説オタクみたいなエルフ女の過去を散々話数使った掘り下げてたわけだが



人が増えるとその分今後の展開が遅くなるから、あんまレギュラーメンバーを増やさないで欲しいな



原作読んでる奴からしたらアニメに文句言っても仕方ないだろって話なんだろうけど



ヘスティア意外のキャラクターに全く魅力は無いんだが、今回はヘスティアの登場が少ないなりに結構見れたな



早く次の話が見たいみたいな欲求をおぼえる事は全く無く、5期が出たらまた2年後くらいに見るんだろうなと思った

①キリスト教の要素が入っている

 

 

②ヴァンパイアもしくはドラキュラが出てくる

 

 

③若者がキャンピングカーに乗ってるシーンから始まる

 

 

④主人公一家が新しい家に引っ越すシーンから始まる

 

 

⑤冒頭から『この映画を◯◯に捧ぐ』と出てくる

 

 

⑥無駄に白黒

 

 

⑦喘息もしくは一定時間毎に薬を必要とする病気のガキが出てくる

 

 

⑧主人公が山岳ガイド

 

 

⑨フランス映画

 

 

⑩邦画

 

 

Netflixオリジナル映画って大体どれを見てもラストシーンに近づくと作りがどんどん雑になっていく

 

 

たぶん制作費(人件費)を抑えようとしてるからなんだろうけど

 

 

とにかく登場人物を減らすためにガンガン理由も無く殺して退場させていくわけよ

 

 

そして、視聴者にその死を悲しんだり振り返ったりするような余裕は一切与えないままゴリ押しで終わりを迎える事が多い

 

 

こっちとしては終盤まで見届けたキャラがモブの如く扱いを受けて雑に処理されていくのを見させられるわけ

 

 

『もう死んだから!仕方ない!はい!ラスト15分!最後まで黙って見てろ!』

 

 

そんな風に言われてる気分

 

 

前半か中盤で殺しておいてやれよ・・・

 

 

希薄さ、人間味の無さ、情緒の無さ、無粋さにいつもラストで萎えて勢いのまま『THE END』

 

 

 

このアニメは一体なんなんだろうな・・・

 

 

青魔女は散々拒否ってた王子となんの前触れも無くいきなり仲良くなるしさ・・・

 

 

いきなりスキンシップが増え、キスしたりセックスしたり・・・なんなのコレ

 

 

そのクセ結婚だけはやたらと拒否し続ける

 

 

最終話で過去改変して全部リセットってのも笑った

 

 

これまで積み上げてきた物ぶん投げすぎだろ

 

 

まだ原作では物語の途中でこれがら色々と続きがあるんだろうよ・・・でももう一期で終わっていいよって感じ

 

 

物語後半の超駆け足の展開があまりにも雑過ぎて、本気でぶん投げエンドにしたかったんじゃねえのかとすら思えたわ

 

 

琥珀の中に閉じ込めた城をこれ見よがしに出してきた意味も不明だしさ

 

 

なんかさ・・・物語の前半で語ってて後半で出してくれば何でもかんでも伏線回収とか思ってそうな気がした

 

 

未来から来た感を醸し出す二人組もさ・・・なんかもう露骨過ぎるんだよね

 

 

イラッとするキャラの出し方するんだよね

 

 

それっぽさを出すために、これみよがしに出してくる感じ

 

 

で、出てきた白髮の男キャラ・・・あいつ雑魚すぎて笑った

 

 

強キャラっぽさ出してる割に特に何もしないまま死んでいってるしさ・・・

 

 

なんなんだよアイツはw

 

 

アイツと同じようなキャラいたよな

 

 

あの強キャラ感だしてる割に雑魚だった『デッドマウント・デスプレイ』のシヴィル・A・サバラモンド(アニメ時)と同じ

 

 

登場時こそそれっぽい事をさせようとして出してくるんだけど、結局何もしないまま死んでいく系

 

 

前半じっくりやってるのに後半がどんどん雑になっていくのがある意味リアルだったな

流石にこれを視聴したのは壮絶な時間の無駄だったな

 

 

第一話から最終話まで一切面白くなかった

 

 

マジで無味無臭

 

 

主人公が自販機に転生してファンタジー世界で……って話なんだけど

 

 

結局色んな自販機にただ変化するだけという話

 

 

全12話を使ってあまりにも些末で他愛ない事をし過ぎてて……どうでもいいの極みだった

 

 

アニメ化しても仕方がない話が多いからなのか、色々と省略されまくってるストーリーがあるようにも感じた

 

 

唯一クスっとなったのは最終話で自販機からAEDに変化した事

 

 

AEDって……もはや自販機でも何でもないだろw

 

 

主人公が姿を変えるルールがあまりにも柔軟すぎというか……都合が良すぎて笑った

 

 

10点満点中2点

 

 

それでも『転生賢者の異世界ライフ~第二の職業を得て、世界最強になりました~』よりは多少マシだった

本当は俺だってヴィーガンとかLGBTQについて色々書きたいわけよ

 

 

もう人間性を疑われるレベルの事を死ぬほど書きたいんだよ

 

 

妄想含めてさ、色々書きたいんだよ

 

 

でも、そういう事書けない時代になっちゃったからな

 

 

俺みたいなレイシストにとってはクソな時代だよホントに

 

 

ちなみにヴィーガンズハムは結構イイ映画だった

大人になったわけじゃないんだよな

 

ただ単に気力も熱意も何もかもが無くなっていっただけ

 

ああいつかこういう日が来るとは思っていたが・・・来るもんだな

 

結局この感覚ってさ、ただ『死』を意識し始めてるからなんだよな

 

『老後』なんて言って誤魔化してるけど

 

結局はその先にある『死』を意識しちゃってるんだよね

 

まぁ俺は200年生きるつもりだけど

 

 

最近音楽生成AIを色々イジって遊んでるんだけどアレって結構凄いよね。

 

ランダム生成で作ったから歌詞はめちゃくちゃだけどudioで作った曲を貼っとく

 

 

 

 

もはやほぼ完璧に90年代J-popだろ

ABEMA Primeを見てたらフェミニストが「男性が女風呂に入ってくるのが怖い」と言ってた。
性転換してようが、チンコ引っこ抜いてようが嫌なんだと。
まぁ嫌だよな。
俺も男風呂に元女が入ってきたら嫌だよ。
珍しくフェミニストの意見に賛同出来た。
だが、フェミニストは相変わらず女性の権利ガーしか言わず、男性側の立場については一切言及してなかったのは笑った。
色々考えるとLGBTと最も対立するのがフェミってのがちょっと面白い。

ぶっちゃけこの1年間何に時間を割いていたかと言われると『Vtuber界隈』と『AI』かな

 

Vtuberは急にハマってしまい色々見たんだが結局hololiveに落ち着いた。

 

やっぱりhololiveの配信者は他と比べても平均的に面白い。

 

Vtuberをアイドルとしては見ていないので、あくまでもエンタメとして見ている感じ。

 

もちろんグッズなんかは買わない。

 

AIはやはり今年を代表するChatGPTとStable Diffusion。

 

まぁ個人的にはBingの方が使い勝手がいい気がするがアレも結局はChatGPTなんだっけか?よくわからないが。

 

Stable Diffusionは今年の前半で色々と使ってみたがGoogle colabの無料枠での利用が禁止されて以降はSeaArtで軽く触る程度。

 

色々と抜け道を探しては使えるnotebookをいじったりもしたが、結局はGoogleに排除されるのでイタチごっこに疲れた。

 

金を払って使うほどの意欲は無い。

 

しかし今年は本当にAIの凄さを感じた年だった。

 

プログラムに絵に動画に文字に音声

 

もう何でもAIが生成して生み出してくれる時代になった

 

来年はそれがまた進化するだろうから、色々と今年以上に問題が出てくるんだろうな

 

俺はシンギュラリティはおとずれる派だから楽しみに待ってるよ

 

そしてスカイネットが人類を滅ぼすのだ。