ホームモニタリングを始めた初日、医師のオンライン診療を受けました。

実は数日前、少し熱があり、左鼠蹊部が少し痛むことを伝えると、念のためにER(救急病院)へ行くことを強く勧められました。感染症の可能性があるので、血液検査、尿検査を受けた方がいいと。


ERかぁ。できれば行きたくない。。夫も忙しそうだし、送迎は頼みにくい。今朝だって送迎の負担のことで夫と口論になったばかり。。


なんとか最寄りのクリニックで検査できないか尋ねると、尿検査だけなら、と、近所の病院の情報をくれました。

悩んだ結果、結局、夫がERに連れて行ってくれました。


そしてそのまま入院。感染症にならないように左鼠蹊部のリンパに溜まっている液体を注射器で抜き取ることに。。今回は局所麻酔なので、注射器を刺す様子やモニターに写し出された画像をじっくり観察。

無事に終わり、翌日には退院することができました。

感染しているかどうかは、後日分かるそうです。