ドイツとイタリアを見習って皇室制度を廃止して靖国神社を取り壊すのが日本民族の存続には良いんじゃないかなと思う。


一般市民でも、真珠湾攻撃で亡くなられた米兵の方々に黙祷を捧げ慰霊をすることは出来る。

私は真珠湾攻撃が起きた日は亡くなられた米兵の方々に黙祷を捧げている。


日蓮創価学会で生活保護者で山地の仲間の501、503、403号室は壁越しに「我らは皇室のために死ぬ!自民党公明党は皇室のために玉砕する!」って言ってくる。


皇室制度はそもそも敗戦国として真珠湾攻撃などを謝罪するために残してある制度。

なぜ第2次世界大戦の謝罪をすることなく皇室利権など勘違いも甚だしい腐敗をさらしているのか理解出来ない。


天満橋の近くで10~30代くらいの知らない人達に「戦後80年経ったから戦争責任取らなくて良くなったんだ。暴力を無視したら暴力で攻撃する!」って言われたけど、あれが皇室制度の現実。あれじゃあ、皇室制度存続と靖国神社のために日本民族の存続が危うくなりそう。


戦争責任を取らず、いつの間にか皇室存続のために日本をロシア化するとか金のために日本を滅ぼすとか皇室を神様に戻すとか全国に潜伏している違法な皇室の兵隊広域指定暴力団に言わせてきたり、狂気の沙汰を遂行している、あの人達が嫌すぎて仕方がない。谷6とか皇室のスパイみたいなのがウジャウジャいて北朝鮮みたい


クメールルージュに近いことされてるとしたら、皇室軍が図書館で私のスマホをハッキングしたり大騒ぎしたり戦争を仕掛けてきたり、カラオケボックスでルームを四方八方囲み込んできて罵声を浴びせてくることかな。英語の歌を歌ってたら、皇室軍が壁越しに「その英語の発音違う!あら、画面にはアメリカの警察官が出てこないのね、アメリカに見放されたとか?」とか、そういうことを言ってくる。

ネカフェも。403、501、503号室の攻撃がひどくなってきたので、近所のネカフェに逃げ込んだら、皇室の兵隊が数人追跡してきて、私のスマホをハッキングしてるとか大声でわめきだして、プライバシーが完全にゼロになっていた。


ドイツとイタリアは、そんな日本を見て「うちらムッソリーニとヒットラーを星にして王室廃止にして良かったわー」ってなると思う。