白バイの警察官から「お前の仲間にFBIかCIAがいる」


これが学校でも噂になってたらしく


一緒に通学してた月岡のN(♀)が「FBIと女子高生が霊能力で皇室軍の宣戦布告自爆攻撃からかなり多くの日本民族を助ける小説を書いても良いか聞いてきた」


私は即答で「良いよ」と快諾


しばらくして、同じ学年の人達が「Nの父親は暴力団(皇室右翼)だ。」と言ってきた。


Nも私に出くわすと険しい顔をしていた。Nは父親にもFBIと私の霊能者業界の小説を書くとかいったのかもしれない。

そりゃあ、同じ学年の人達が言ってたことが本当なら、Nが父親に「お父さん、私の皇室右翼街宣車でRemember the pearl harbor良いね⭐️って拡散しても良い?」と言ってるようなもんだから。


多分、Nは父親から「あいつとつるむな」と言われたんだろう。

Nは私から離れていった。

しばらくしてからNの攻撃が始まった。踏み切りで後ろから私の外見を全否定したり、良い家柄の一族で、いとこは2人とも国立大で1人日大の笑われもんがいるって、その代わりNは富山大学に入学出来るって騒いできた。


ここから先は私はやさしいので書きたくないけど、このブログを読んでる人達が「私ら皇室右翼でNの仲間だ!金カツアゲしたるから返せ!自殺しろ!」って言ってきたので。

高校の生物の先生も、私が香川大学受験しないで自分の考えで就職のことなど考えて日大行くと聞いて、先生は「こいつはNの言いなりだ!(いや、Nの言いなりじゃないです)みんなでこいつをどうこうして良いぞ!」と叫んで、生徒達から悲鳴が起こった。Nも私を追い込んだら富山大学に入学出来ると大喜び。同じクラスメートのS水ちゃんが泣きながら「私、殺されても人を不幸になんか出来ない!あんた幸せになるから。大丈夫だから」って言ってくれた。


私の時はセンターじゃなくて共通一次試験と読んでいたんだけど、試験中目がまわりだしたり、数学のものすごく簡単な問題が全然わからなくなったり特に英語は目が開けられなくなり裏面は白紙だったと思う。