
「空箱」ぶりの観劇にドキドキワクワクが止まりませんでした。いやいや、東京行きのバスに乗るまではドキドキワクワクを表に出さないよう浮かれないようにしました。
ストーリー的に少し難しいのかな?と思っていたけど、馬鹿な私でも分かりやすく最後ホロリとするような愛あるステキなお話でとても良かったです。
初めは生一生くんに舞い上がっちゃったけどすぐにお芝居の世界観に引き込まれた。
あぁ~~!観ている人をその世界に引き込む難しさが分かるから・・本当に表現者として凄いとただただ尊敬しております。
舞台での一生くんはやっぱりキラキラと輝いていて本当に楽しそうというか、生き生きと演じてらっしゃいました。
そういうのがダイレクトに伝わるって良いいな。
舞台を観に東京まで行くって事に関してかなり悩みましたが、行って本当に良かった。
わがまま聞いてくれた相方には感謝です!(ありがとーう!)
しかし、刻一刻と記憶が薄れてゆく。
アフタートークの事も覚えている事は書いておきたいのに~

つづく・・たぶん。