
後でじっくり読みます。
その中にこんな付録。

ジブリ作品に登場する64のキャラクター図鑑

裏には一つ一つ解説付き。
とりあえず一生ファンとしては天沢聖司くんをみずにはいられませんっっ。
天沢聖司『耳をすませば』
「オレ、図書カードでずーっと前から雫に気がついてたんだ」
向原中学校3年生。バイオリン職人という夢の実現に向けて突き進んでいる。雫の存在は前から知っていて、彼女に負けないよう何冊も本を読み、図書カードに自分の名前を残していた。夢がある分、ほかの同級生よりやや大人っぽい雰囲気。イタリアに修行に行く。
いや~~ん(≧ω≦)

ごく普通の解説ですが、なぜかキュンとした~。
聖司くんの声が一生くんでなくてもたぶん好きです。