今日はスーパーバイザーが前回ポツンと発した人をふと思い浮かんだ
平穏だ、今はちょうどいい、と言い聞かせているのではないか。
私のお母さんへ。
お母さんと話すとき
心 胸が鉄のように硬くなる
全てを押し殺し
必要最低限の頼み事を伝えコミュニケーションをとる
お母さんに頼みたいことはただ
子どもを幸せな空間で預かってほしいということ
お母さんの硬さも伝わるから
遠巻きに
お母さんに幸せになってほしい
と願う
お母さんの苦しさを感じ
抑圧する
観なかったことにする
ガードするように。
とにかく仕事も楽になってほしいし
仕事よりのんびり過ごす時間を設けてほしい
子どもである私が親の幸せを願う
苦しい親をみて今日まで育ってきた
反面教師にやって捉えてきている
長男の笑顔や親である私への気遣いを
素直に受け取らず、子どもに気を遣わせてるな、と捉える
現に気遣いさせている
次男は自由奔放と思ってるけど
気づかないように振る舞っているだけなのかもしれない
兎にも角にも…
日常生活に身が入らないくらい
疲れ切ることがある
鼻の奥が苦しくって
泣きたくなる
陰陽師のセルフワーク一時中断して
急に片付けを始めたくなったから
整頓や洗濯をサッと畳む
無心に片付けをする
家が広くなった気がした
10分動いただけで、汗だく
疲れたし
動いた感が出る
そのあとちょっとイライラを感じる
物がとにかく増える…
子供服…私のもうきてない服…
服を処分したい
親から受け継いだものを
処分したい