9月30日まで、40%offキャンペーン期間延長中!
多言語ウェブサイトと各種デザイン・イラスト制作。
私、代表取締役を務めております↓
Nuts-Art: http://www.nuts-art.com
ツイッター、ほぼ100%フォローお返ししております↓
Twitter: http://twitter.com/nutsart
mixiも、のほほんとやってます。よろしくお願いします↓
http://mixi.jp/show_profile.pl?id=18909819&from=navi
先日、ブログに犬を食べたときのことを書いたら
反響が大きかったのであります。
色々なご意見や経験談なども
お聞かせいただき
僕も思うところありました。
食べるというのは
命に直結する行為で
非常に神聖なことであると思うのです。
反面、
腹が減ったら食えばいい
食いたいときに食いたいものを
とも、思うのであります。
色々いただいたご意見の中で
目に付いたのが
中国の方々の食文化。
大国であります。
中華料理は美味いであります。
フランス、トルコに並ぶ世界三大料理♪
で、ですね。
その中でも気になったのは、
猿を食べる
という内容です。
ここから先は経験談ではなく
また徹底的に調べたわけでもなく
あくまで人づてにお聞きし、
ネットでちょいと見かけただけの内容ですので、
中国の方、気を悪くされたら、ごめんなさい。
あくまで、オハナシです。
※グロ注意。文章のみですが。。
中国の農村文化を研究している
日本の大学教授が
中国のある村に招待されて
とびきりの歓迎を受けたそうなのです。
そのときの食事に出てきたのが、猿。
中央に穴の開いたテーブルを囲み、
脱力した生きたままの猿の顔までを
穴から出すそうです。
ハンニバルよろしく、その猿を生きたまま、
おでこくらいまでを頭蓋骨ごと切り取り、
脳みそをスプーンですくって食べるのです。
猿は、なお生きていて、
涙を流すそうです。
それがまた一興とのこと。
日本人の教授は、
その場にとても居られなかったそうです。
もちろん口にも運べませんでした。
えらく野蛮に思えます。
しかし、それもまた、文化なのでしょう。
会田誠の「食用人造少女・美味(みみ)ちゃん」が
頭に浮かびました。
気になる人は、各自調査!
日本の活け造りを見て、
外国人の知人は
なんて野蛮なんだ
と驚いていました。
腕のいい板前さんだと
身をそいだ魚を水槽に入れなおすと
数日生き続けて泳いでいるそうです。
その様を見ながら、
その魚の身を食べる日本人。
たしかに野蛮に映る、
とも思うのです。
僕は、辰巳芳子さんのスープが好きです。
とはいっても実際に口にしたことはないのですが、
その姿勢と考え方が好きなのですね。
お父様が闘病中に作り続けたスープは、
まさにいのちのスープ。
鍋の蓋についた滴を最後の一滴まで丁寧に落とし、
器に移す様からは、深い愛情が見てとれます。
食べるって素晴らしいことなんだと
いつも気付かされ、再確認させられます。
一方、Twitterで一番多いツイートは
食べ物に関する内容だそうです。
そのときどきをつぶやくTwitterは、
無意識に本能的な内容になるのでしょうか。
今日のお昼はカレー♪
ラーメン屋なう。
新発売のチョコレートおいしす!
深く探るときりがないのですが、
食と文化について
少しばかり考えさせられたのでありました。
そういえば、腹減ったなぁ。。
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とも、思うのであります。
色々いただいたご意見の中で
目に付いたのが
中国の方々の食文化。
大国であります。
中華料理は美味いであります。
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で、ですね。
その中でも気になったのは、
猿を食べる
という内容です。
ここから先は経験談ではなく
また徹底的に調べたわけでもなく
あくまで人づてにお聞きし、
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中国の方、気を悪くされたら、ごめんなさい。
あくまで、オハナシです。
※グロ注意。文章のみですが。。
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日本の大学教授が
中国のある村に招待されて
とびきりの歓迎を受けたそうなのです。
そのときの食事に出てきたのが、猿。
中央に穴の開いたテーブルを囲み、
脱力した生きたままの猿の顔までを
穴から出すそうです。
ハンニバルよろしく、その猿を生きたまま、
おでこくらいまでを頭蓋骨ごと切り取り、
脳みそをスプーンですくって食べるのです。
猿は、なお生きていて、
涙を流すそうです。
それがまた一興とのこと。
日本人の教授は、
その場にとても居られなかったそうです。
もちろん口にも運べませんでした。
えらく野蛮に思えます。
しかし、それもまた、文化なのでしょう。
会田誠の「食用人造少女・美味(みみ)ちゃん」が
頭に浮かびました。
気になる人は、各自調査!
日本の活け造りを見て、
外国人の知人は
なんて野蛮なんだ
と驚いていました。
腕のいい板前さんだと
身をそいだ魚を水槽に入れなおすと
数日生き続けて泳いでいるそうです。
その様を見ながら、
その魚の身を食べる日本人。
たしかに野蛮に映る、
とも思うのです。
僕は、辰巳芳子さんのスープが好きです。
とはいっても実際に口にしたことはないのですが、
その姿勢と考え方が好きなのですね。
お父様が闘病中に作り続けたスープは、
まさにいのちのスープ。
鍋の蓋についた滴を最後の一滴まで丁寧に落とし、
器に移す様からは、深い愛情が見てとれます。
食べるって素晴らしいことなんだと
いつも気付かされ、再確認させられます。
一方、Twitterで一番多いツイートは
食べ物に関する内容だそうです。
そのときどきをつぶやくTwitterは、
無意識に本能的な内容になるのでしょうか。
今日のお昼はカレー♪
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