おご機嫌よう!田中です。



田中は、料理で病気を直せる?



出来ーまーせん!

マジシャンかよwww




たしかにね?

内臓が弱っていれば、それに適した料理はあるよ?油がダメとか、カロリーを抑えるとか。

病気にならずともそこが弱いはずなので、たまに意識して食べるのもよい。よい!




それこそ!飲み込むのが辛くなれば、カロリー全振りの食事もある。






こういう彩りや形にこだわった物もある。匂いや歯触りを再現しているものまで。



鯛も舌でつぶせる




田中も以前、後学のために作っている会社さんへ見学に行かせてもらったことがありますが。



ひと口にゼリーといっても、何段階もの病状に合わせて開発製造していて感動すら覚えます。





その熱意と愛情は、プロの料理人以上でした!




そう。それだけ食べることは大事なのです。





病気になりにくい食事の傾向はあるにはある。だけど、 正しい食事  をどれだけしてきましたか?という話になるよね?


はっきりいって、大病はどうにもならない!




まぁね。ガンを縮小させるとか消失なんて、疑わしい食品もあるよ?


カニの甲羅とかキノコとか!



色々手を尽くして探してその人が効いたと思えば効くんでしょうね!



薬と偽って砂糖を飲ませたら直ったなんて、偽薬の小話ぐらいあるし。



( いやいや、砂糖って昔の人にはガチで薬になってたよ? )という野暮な否定はせずにw




残念ながら、喉が痛いから緑茶でうがいをするとか民間療法が限界。ガンはそういう病気じゃないw




②へ続く。