はいはいはいはい。
①では食べることの大切さについてやってきました。
気になる方はこちらから。
続けよう!
民間療法は腹を下して痛いだとか、長いスパンで体温を上げるとか。そういう、機械に潤滑油を差すといったもの。
それに。
悪いところがあったら病院にかかって薬貰った方が早いし確実!
嫌な言い方だけど、その成分だけを抽出や精製して作るんだから期待は大きい。
この塩、ミネラルとか全然ねぇの!
結果、いいいいーーーっ!!ていう味になる。ミネラルという、未だ解明されていないゴミ成分が混じるとあんなに まろやか になるのにね!
食卓塩が薬という立ち位置。
んで。ミネラルが入ったのが食物と考えれば、薬を飲みたくない気持ちもわかる。
※田中作
梅干しもそう!
梅、紫蘇、塩!買うにしてもこれ以外買わない!
さらに!田中が一押しの民間療法!
ほらぁ…田中ってぇ。ご存知のとおり、繊細じゃん?胃が弱くてなぁ…
元々は婆さんが作っていた物なんですが、出回っているので薬局でも買える。
腹のどの部分が痛くても、強烈な酸っぱさで全てを忘れさせてくれる薬!
えげつないから!茶匙(耳かきでいうと2杯ぐらい)一杯でいいのですが。
すっぺ!
この酸っぱさで、しばらく時が止まるから!w
もうこれで、トイレで念仏を唱えることもない。
これでまた、モリモリ食べられるな!
さて。この食べるのが大事!というのは、生物の起源にも刻まれてるようで。
原生生物まで遡ると。
脳や神経、生殖器もなく、一番に発達したのが消化器官!
何も考えず感じず、次世代を作るよりも食事!すごない?
な?
だから食事は楽しんで、そして自分の身体に感謝して食べましょう!というお話。
渾身の愛を込めて、田中がお送りいたしました。






