ご機嫌よう!田中です。



今日はブランドの話。

では始めよう!


世の中にはハイブランドと言われるジャンルがあり、その商品には名前に恥じないように作られている。



その歴史を紐解いていくと、カバンだったり喫煙具だったりが始まりである。



だが。そのハイブランドでさえ!小物を作り服を作り、家具なんかまで作って何屋さんか分からないではないか!





今日は全身、〇〇で固めた!



んまぁ。よく聞く。確かにコンセプトやそのブランド自身が目指す場所があって、それらを好ましく思うならそれもアリだろう。





だけどな?

何となくみんな持ってるから。これをプレゼントすれば気が惹けるから。





そういう買い方ではブランド品も泣くぞ?
経営側は喜ぶけどww




そのブランドの歴史を愛し、それを支える職人たちへの敬意を忘れず愛用してこそブランド品の価値も上がるというもの。



つまり、何が言いてぇかというとな?





ブランド品に見合うだけの品格とブランドに対する愛情と尊敬を求められてる訳よ?


世の中、野暮なことが多すぎる。




ブランド品て、古代の紫だよな?

染色が難しく、高貴な人しか持てない色の紫。
その紫をあしらった物を娼館に貢ぎ、また娼婦はバカにされまいとして身につける。





あんまり古代とやってる事変わらないのねw



え?田中?


だって田中自身がブランドだからね?

言いすぎた。でも反省しないww



渾身の愛を込めて、田中がお送りいたしました。