ナッツと、永遠(とわ)にともに

ナッツと、永遠(とわ)にともに

2005年10月に我が家にやってきたミニチュアダックスフントのナッツくん。
2019年12月1日(日)に14歳で天国へ旅立った後の、パパとママの辛く苦しい日々を敢えて綴っていきます。
「ペットロス」という言葉では簡単に片付けられない毎日です。

2019年12月9日から、ブログ第二章(ペットロス)を始めました。
2019年12月2日以前のブログ第一章(ナッツくんとの思い出)の記事もこのアメブロに引っ越し済みです。

今日9月6日はナッツくんのお誕生日。

生きていれば21歳。

生きていたら、どんな21歳だったんだろう…と妄想が膨らみます。


ナッツくんのことを忘れた日なんて無く、毎日毎日ナッツくんのことを想っている。

寂しくて逢いたくて泣いてしまう日もまだあるけど、誕生日くらいは笑って過ごさないと。



インスタに出てきたストーリー。

亡き愛犬は飼い主に思い出してもらえる度に周りに一輪の花が咲く。
愛犬はその花を一輪ずつ集めて1000本の花を集めることが出来たら飼い主の夢に会いに行ける…


泣けます。


ナッツくん、もう1000本集まったでしょ?

だったら夢に出てきてよ。

ナッツくんは優しいから、集めたお花をお友達にあげちゃっているの?

(お気に入りの一枚です)



贅沢は言わない。

年に1回、誕生日だけで良いから、ナッツくんに逢いたい。