温泉対決!と、先週アップしましたが
対抗馬はこちらでした♪ 青森県深浦町にある
不老不死温泉! 我が家お馴染みです

看板の遠くに見えると思いますが
海ぎわの露天風呂が夕日が見れるということで
テレビなどにも良く登場する温泉です
青森県なのですが、県境にある父の実家からは
前日の八幡平へ行くよりもとっても近くてお手頃
秋田滞在時には必ず行く温泉なのです
お盆のお墓参りを済ませてまた親族で移動し
到着したのは11時前でまだ空いていました
コチラは、後生掛温泉と違い
随分とリニューアルされていてひなびた感はありませんが
ワタクシなどにとっては、キレイな方がありがたい(笑)
脱衣場も、洗い場も清潔感があって良いです
浴槽の温泉は塩泉の赤いかけ流しの天然温泉すが
洗い場には、シャワーがあり普通のお湯が出ますし
水圧もあるので快適♪
シャンプー、ボディーソープも完備です
露天風呂の方へは、一旦この内風呂で体を洗い
服に着替えなおしていかなければなりませんが
浴衣レンタル200円がありますので
そちらを利用した方が便利かと思います
ちなみに、露天は確か混浴で、着替えはつい立あるだけ
一度も入ったことありませんけどね(笑)
いつもお盆時期に行くのでアブがいるのですよ
注意事項も貼られています”アブが居ます”って
あっちのアブは刺すし痛いんですよね
黒い体で白いボーダーが入っていて
グレムリンで言えば、ストライプみたいなイメージ
とにかくワタクシからすると”悪”です
そんなものに、全裸をさらすなどもっての外
ということで、不老不死温泉で一番有名な風呂に入って無い
内湯でも十分その効果は味わえますし
問題無しですよ♪
ゆっくりつかりたいけれども、湯あたりしがちなので
サパッとあがると、ちょうどお昼時
うちの母親が「マグロステーキ丼ここで食べよう!」
どうやら、ちょっと前に深浦新名物ということで
テレビ番組に取り上げられていたのがこの温泉のメニューらしく
夢実現!とばかりに、親戚一同先導して張り切っておりました
(母は幼少の頃この深浦町にある村で育ちました)
深浦はマグロで有名な港なのですよ~(^v^)
ですから『普通のマグロが食べたいよ』と思ってたんですが
メニューを見ると、刺身も有るじゃないの♪

マグロを生・片面焼き・両面焼きの3通りで楽しめるらしく
生用の醤油ほか、特性ダレが2種あって
それぞれに合わせたご飯の入ったミニ丼も3つ!!!
深浦名産の”つるつるわかめ”の椀も付いて
中々豪華な面構えでこのお値段はお手頃ですね
親族のほとんどがコレをオーダーしていたので
テーブルの上はパーリー状態(笑)

メニューの他には食べ方の指南書のようなものも有ったり
町内で食べられる7店の紹介が掲載されており
町の新たな新名物にしようという意気込みが感じられます
もちろん、地場産の原材料にこだわったお料理で
それだけでなく、ちゃんと美味しいのが大変グーでした(^O^)
温泉対決!として秋田・後生掛温泉と、合わせてのレポですが
こうなると
後生掛温泉できりたんぽ鍋を食べなかったことが大変悔やまれるなぁ
結局、ポイントは温泉より”食”なのか・・・(^_^;)

対抗馬はこちらでした♪ 青森県深浦町にある
不老不死温泉! 我が家お馴染みです

看板の遠くに見えると思いますが
海ぎわの露天風呂が夕日が見れるということで
テレビなどにも良く登場する温泉です
青森県なのですが、県境にある父の実家からは
前日の八幡平へ行くよりもとっても近くてお手頃
秋田滞在時には必ず行く温泉なのです
お盆のお墓参りを済ませてまた親族で移動し
到着したのは11時前でまだ空いていました
コチラは、後生掛温泉と違い
随分とリニューアルされていてひなびた感はありませんが
ワタクシなどにとっては、キレイな方がありがたい(笑)
脱衣場も、洗い場も清潔感があって良いです
浴槽の温泉は塩泉の赤いかけ流しの天然温泉すが
洗い場には、シャワーがあり普通のお湯が出ますし
水圧もあるので快適♪
シャンプー、ボディーソープも完備です
露天風呂の方へは、一旦この内風呂で体を洗い
服に着替えなおしていかなければなりませんが
浴衣レンタル200円がありますので
そちらを利用した方が便利かと思います
ちなみに、露天は確か混浴で、着替えはつい立あるだけ
一度も入ったことありませんけどね(笑)
いつもお盆時期に行くのでアブがいるのですよ
注意事項も貼られています”アブが居ます”って
あっちのアブは刺すし痛いんですよね
黒い体で白いボーダーが入っていて
グレムリンで言えば、ストライプみたいなイメージ
とにかくワタクシからすると”悪”です
そんなものに、全裸をさらすなどもっての外
ということで、不老不死温泉で一番有名な風呂に入って無い
内湯でも十分その効果は味わえますし
問題無しですよ♪
ゆっくりつかりたいけれども、湯あたりしがちなので
サパッとあがると、ちょうどお昼時
うちの母親が「マグロステーキ丼ここで食べよう!」
どうやら、ちょっと前に深浦新名物ということで
テレビ番組に取り上げられていたのがこの温泉のメニューらしく
夢実現!とばかりに、親戚一同先導して張り切っておりました
(母は幼少の頃この深浦町にある村で育ちました)
深浦はマグロで有名な港なのですよ~(^v^)
ですから『普通のマグロが食べたいよ』と思ってたんですが
メニューを見ると、刺身も有るじゃないの♪

マグロを生・片面焼き・両面焼きの3通りで楽しめるらしく
生用の醤油ほか、特性ダレが2種あって
それぞれに合わせたご飯の入ったミニ丼も3つ!!!
深浦名産の”つるつるわかめ”の椀も付いて
中々豪華な面構えでこのお値段はお手頃ですね
親族のほとんどがコレをオーダーしていたので
テーブルの上はパーリー状態(笑)

メニューの他には食べ方の指南書のようなものも有ったり
町内で食べられる7店の紹介が掲載されており
町の新たな新名物にしようという意気込みが感じられます
もちろん、地場産の原材料にこだわったお料理で
それだけでなく、ちゃんと美味しいのが大変グーでした(^O^)
温泉対決!として秋田・後生掛温泉と、合わせてのレポですが
こうなると
後生掛温泉できりたんぽ鍋を食べなかったことが大変悔やまれるなぁ
結局、ポイントは温泉より”食”なのか・・・(^_^;)
