名水ラーメン 厚別店
札幌市厚別区厚別中央3条4-5-1
電話:011-894-2628
営業:11:00~1:00
定休:不定休

゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚ ゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚
ルンルンヾ(@^▽^@)ノ♪ ついにゲット
ニトリの着る毛布 足先まですっぽり
全身あったか着る毛布 フリーサイズ(14 MBR F) ニトリ 【送料有料・玄関先迄納品】

¥1,285
楽天
ずっと欲しかったのですが、ニトリ近くになくて
江別の”地酒のおおつ”さんへ向かう途中あったので
やっと行けたぁ
これで、このままソファーで寝ても大丈夫♪
意気揚々、再び江別へ向かおうとしたところ
ニトリの隣にある”厚別パークボウル”の駐車場端に
気になる小屋と色あせた看板
【札幌ベスト3】の色あせ具合は(^_^;)一体いつのベストなのか
のれんには富士山見たいなグラフィックデザイン(笑)と
”名水ラーメン” の文字
「気になるねぇ」「気になるわぁ」・・・
二人の思いは一つ
「お腹すいてないけどおやつ代わり(笑)帰りにサクッとね」
゚・:,。゚・:,。★゚・:,。゚・:,。☆゚・:,。゚・:,。★゚・:,。゚・:,。☆
酒の仕入れ(笑)を済ませて帰路寄ってみると
狭い店内満席で入れず(泣)
しかし!ここまで来たら諦められない
隣のボウリング場の入口ちかいベンチに腰かけて様子を伺う
ラーメンだと回転早いし、長居する店じゃない!
待つこと・・・十数分 (意外と長く感じたけど)
子連れの親子が出てきたようなので行ってみる
開けるとすぐ座っている人の背中(笑)
店内は七席のカウンターのみ
小屋に見えた建物の中には、屋台が入り込んだ感じ
ちょっとワクワクする空間
壁にはサイン色紙も色々飾ってましたので
こんな小屋みたいなところに来るなんて名店なんだろうな
羊蹄山の湧水を利用ということなので、もちろん塩を注文
お水はセルフで、こちらも湧水を利用しているらしい
よく、洗浄が悪いのか、水のせいか容器のせいか
生臭い感じのお水のお店ありますが
湧水のせいでしょうか、ここは、そんなこと無かった!
店構え的に信用してなかったので申し訳ない<(_ _)>
さて、いよいよご対面

おお!透き通るスープが輝いています
湯気が凄くて真上から接写できなかったのですが
このアングルでも十分伝わる透明度ですね
ラードをしっかり加熱してもやしを炒めているせいか
アブラの濁りもほとんど感じられませんし、スッキリしてる
そしてとっても優しくて深い塩の味~
最近こってり系が多い麺業界にあって
昭和世代には嬉しい味わいですね

麺は中太? 腰があってまた良い
チャーシューは、これまた昔風の
アブラ分を除いた、ちょっとモソッとするような
喉詰まらせそうなぎっちりお肉
こういうチャーシューもなぜだか懐かしい感じ(笑)
食べ終わった後もスープが止められない止まらないで
『やばいっ』て思いながらもまた一口
この狭い店で美味しい余韻に浸るのは無粋というもの
セルフでどんぶりはカウンター上にあげて
税込700円という潔い金額を払い、サッと店を出る
「ご馳走様でした♪」
ドア一枚のすぐ外には、涼しい空気
ここのスープのように清々しい気持ちで帰ってまいりました

札幌市厚別区厚別中央3条4-5-1
電話:011-894-2628
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壁にはサイン色紙も色々飾ってましたので
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最近こってり系が多い麺業界にあって
昭和世代には嬉しい味わいですね

麺は中太? 腰があってまた良い
チャーシューは、これまた昔風の
アブラ分を除いた、ちょっとモソッとするような
喉詰まらせそうなぎっちりお肉
こういうチャーシューもなぜだか懐かしい感じ(笑)
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『やばいっ』て思いながらもまた一口
この狭い店で美味しい余韻に浸るのは無粋というもの
セルフでどんぶりはカウンター上にあげて
税込700円という潔い金額を払い、サッと店を出る
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ドア一枚のすぐ外には、涼しい空気
ここのスープのように清々しい気持ちで帰ってまいりました
