そば屋・酒 翠明庵
札幌市西区西野9条4丁目8-17
電話:011-664-7238
営業:平成26年の営業は終了いたしました
また・来春に営業開始となります

゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚ ゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚
土曜日の、チチョリーナ☆ブラリ旅♪(ミムッチの真似(笑))
というわけで、プチ旅してきました
地下鉄乗って、バス乗って…
昨日の夜から寝られませんでしたよ(言い過ぎ?)
何せ、西区は土地勘がない、遠い
事前にアクセスを調べてのルートは
ナンと!!!バスが一時間に一本
一本はずすとそのあと大変よ
気合いを入れて寝ようと思ったら
前日の寿屋お手伝いが嵐のごとく忙しく
寝たのは3時前…一旦7時頃起きましたが
『このまま寝不足ではまずい』と再寝
起きたら10時よ!!ヤバイと思ったのもつかの間
母親からの電話に予定が狂う
『あぁ、昼営業に間に合うかなぁ。やっぱりやめとこうかな』
と思いましたが
今年の営業は明日までなので、頑張って出発
ナンとか間に合ってバスに乗ったときは汗だく
15分くらい揺られて最寄りへ到着しました
少し歩いて住所表示を探しましたが見つけられず
交番に駆け込んで聞いてみると、すぐ近所だった(笑)
おーいやっと来たぞ!(^O^)/
ご店主は、もともと寿屋のお客様で顔見知りさん
仕事姿を見るのは初めてです 新鮮☆
割烹着姿の奥さんと、看板娘ちゃんが大きくなってた!!
久々の再会もつかの間
さっそく天せいろをオーダーして、ビールも注文♪
すると、天ぷらだけ先に出してくれました
盛りだくさん!!お塩は沖縄の雪塩です
昼から最高!冒険して出てきただけのことはあります

そして、冬には蔵人になる店主の仕込んだ酒を一杯

とっても飲みやすくすいっと入ってくる感じ
後味のキレ感は、ひと夏熟成させたひやおろしならでは
食中酒として飲みあきしない爽やかさながら
味わいもあって、天ぷらともいい相性
酒の宛てに、自家製さんまの切りこみを出してくれた
これまたいい塩梅で、写真に撮る間もなく食べちゃった(笑)
カウンター越しにゆっくりとおしゃべりしながら飲みながら
帰りに乗る予定だったバスもやり過ごしてタクシーでもいいや

と、お酒をおかわりして、いよいよ自慢のそばをお願いした

十割そばとはいいながら、細切りで、ぶつぶつ切れてない
ちょっとグリーンの面影もありつつ上品な味わいです
お出汁でいただく前に、そばだけ食べて酒を含む
おお!これまたイイね
これは店主の狙い通りらしいよ
お出汁も麺の風味を打ち消すことのない柔らかな味わい
更級系の上品さとは違った品があり
”ひょうきん”な店主のキャラクターとは
また違った一面を垣間見ました(笑)
ワタクシが伺った土曜日の昼営業は静かな客入りでしたが
翌日曜日の、今季最終営業はかなりの予約で込み合うみたい
彼は、31日からは宮城の酒蔵へ行き、また蔵人生活を約半年
美味しい十割そばはまた来春までのお預けとなります
店主の仕込んだ酒をやりつつ、店主の打ったそばを食す
ちょっと贅沢な名店ここにありです♪
(お値段はリーズナブルですよ(^O^))

札幌市西区西野9条4丁目8-17
電話:011-664-7238
営業:平成26年の営業は終了いたしました
また・来春に営業開始となります

゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚ ゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚
土曜日の、チチョリーナ☆ブラリ旅♪(ミムッチの真似(笑))
というわけで、プチ旅してきました
地下鉄乗って、バス乗って…
昨日の夜から寝られませんでしたよ(言い過ぎ?)
何せ、西区は土地勘がない、遠い
事前にアクセスを調べてのルートは
ナンと!!!バスが一時間に一本
一本はずすとそのあと大変よ
気合いを入れて寝ようと思ったら
前日の寿屋お手伝いが嵐のごとく忙しく
寝たのは3時前…一旦7時頃起きましたが
『このまま寝不足ではまずい』と再寝
起きたら10時よ!!ヤバイと思ったのもつかの間
母親からの電話に予定が狂う
『あぁ、昼営業に間に合うかなぁ。やっぱりやめとこうかな』
と思いましたが
今年の営業は明日までなので、頑張って出発
ナンとか間に合ってバスに乗ったときは汗だく
15分くらい揺られて最寄りへ到着しました
少し歩いて住所表示を探しましたが見つけられず
交番に駆け込んで聞いてみると、すぐ近所だった(笑)
おーいやっと来たぞ!(^O^)/
ご店主は、もともと寿屋のお客様で顔見知りさん
仕事姿を見るのは初めてです 新鮮☆
割烹着姿の奥さんと、看板娘ちゃんが大きくなってた!!
久々の再会もつかの間
さっそく天せいろをオーダーして、ビールも注文♪
すると、天ぷらだけ先に出してくれました
盛りだくさん!!お塩は沖縄の雪塩です
昼から最高!冒険して出てきただけのことはあります

そして、冬には蔵人になる店主の仕込んだ酒を一杯

とっても飲みやすくすいっと入ってくる感じ
後味のキレ感は、ひと夏熟成させたひやおろしならでは
食中酒として飲みあきしない爽やかさながら
味わいもあって、天ぷらともいい相性
酒の宛てに、自家製さんまの切りこみを出してくれた
これまたいい塩梅で、写真に撮る間もなく食べちゃった(笑)
カウンター越しにゆっくりとおしゃべりしながら飲みながら
帰りに乗る予定だったバスもやり過ごしてタクシーでもいいや

と、お酒をおかわりして、いよいよ自慢のそばをお願いした

十割そばとはいいながら、細切りで、ぶつぶつ切れてない
ちょっとグリーンの面影もありつつ上品な味わいです
お出汁でいただく前に、そばだけ食べて酒を含む
おお!これまたイイね
これは店主の狙い通りらしいよ
お出汁も麺の風味を打ち消すことのない柔らかな味わい
更級系の上品さとは違った品があり
”ひょうきん”な店主のキャラクターとは
また違った一面を垣間見ました(笑)
ワタクシが伺った土曜日の昼営業は静かな客入りでしたが
翌日曜日の、今季最終営業はかなりの予約で込み合うみたい
彼は、31日からは宮城の酒蔵へ行き、また蔵人生活を約半年
美味しい十割そばはまた来春までのお預けとなります
店主の仕込んだ酒をやりつつ、店主の打ったそばを食す
ちょっと贅沢な名店ここにありです♪
(お値段はリーズナブルですよ(^O^))
