金曜日ヴィノスやまざきでワインをおよばれした後

 

もうちょっと飲みたいなってことで

 

帰りがけにサツエキの西側ガード下にあるイタリアン 

 

サルバトーレ・クオモ&バール へ 

 

実はこの日のディナータイムでサルバトーレに行った飲み友が 

 

facebookにて憤慨された模様がアップされていたの 

 

オーダーしたものがややしばらく届かず聞いたところ 

 

オーダーが入っていないと言われたとか・・・ 

 

結局はバイトの女の子が謝りに来たらしいですが

 

それもね、どうかなって感じ(゚ー゚;

 

 

たしかにこちらのイタリアン、いつも混んでいるんですよね 

 

『そんな金曜の濃い時間に男一人でいったらねぇきびしいさ』

 

って思っていたの 

 

だから、23時過ぎのこの時間ならと

 

ちょっと検証に行きました

 

ここは焼き鳥が食べられるしワインが飲めていいんですよ 

 

 

お店に入るとさすがに少し空いていました

 

 

入り口付近にスタッフはおらずちょっと待っていた

 

『あれ?いつもホールの人がいてさばいているのになぁ。時間も遅いからか?』

 

「一人です」と伝えると

 

居心地のよさそうな空いているカウンターを通り過ぎて

 

柱近くのテーブル席の外を向く椅子に案内された

 

隣にはカップルがデート・・・ 

 

『?カウンター空いてるのに?ま、いいけど・・・』

 

外を向いているのはいいけど・・・ガード下暗いし

 

景色見るとかの時間じゃないしさぁ

 

 

ま、メニューをみて『やっぱりビールかなぁ』とか考えていたんだけど 

 

忙しいのかオーダーを取りこないなぁ 

 

ワタクシの横にはメニューなど置いてあるホールの中継場所

 

みたいなところになっているんだけど 

 

そこにスタッフが居たので声をかけるタイミングを見計らっていた 

 

すると別のスタッフが来て話しをしていたので

 

暇をもてあまして携帯をいじっていたんです 


するとそこに居たホールスタッフが居なくなっていて 

 

『あれ・・・?』 

 

そんなに店内が混んでいる訳じゃないんですけどねぇ 

 

( ̄ー ̄)

 

店内のスタッフに視線を送ってちょっと待ってました


( ̄ー ̄;

 

あれ?近くにもきやしないなぁ 


( ̄_ ̄ i)

 

何にもオーダー頼まずに座ってるだけなんだけどぉ 変に思わないのかな


(@ ̄Д ̄@;)

 



(-_-メ

 

気がつけば、入店してから20分近くが経過している!!! 

 

ヾ(。`Д´。)ノ コラァーーーー 

 

もう、こんな店には居たくない! 

 

スタッフには何にも告げずに席を バンッツ!!って立って出てきました 

 

 

多少お酒も入っていましたが、頭にきてfacebookに

 

「こんな店・・・!!!」と投稿してしまってました・・・ (^▽^;)

 

 

サルバトーレ・クオモさんって

 

ワタクシが昔WOWOW契約していたときにお料理番組やっていて 

 

楽しく美味しそうな様子が大好きだったんです 

 

 

その後、都内には彼の名前を挙げたお店が何店か出来ていて 

 

東京行ったら絶対食べてみたい♪って思ってた 

 

念願の表参道ヒルズ内のお店でランチをした時は嬉しかったです 

 

憧れのお店でしたから 

 

ランチタイムとはいえ、スタッフさんの対応はディナーと変わらず 

 

東京に行くと(めったに行けないけど)飲食店のサービスの素晴らしさに感動します

 

 

それが、どうでしょう。札幌店のこの対応 

 

田舎だからしょうがない?とか??違うよね 

 

なんでそこであきらめるのかって感じ 

 

オープニングスタッフももう東京に引き上げちゃったんですかね 

 

前に行った時はちゃんとしていた気がするんだけど 

 

だれかチェックしていないの? 

 

たまたまだったの?でもそんなの理由にならないさ 

 

サルバトーレの看板にあぐらかいてるんじゃないの?

 

 

店も店だけど、ワタクシ達客がちゃんと見極めてNO!を突きつけないと 

 

いつまでもバカにされた接客を受けることになる 

 

 

よく考えたら、接客の質云々よりも 

 

オーダーを取りに来ないっていう根本の問題だった 

 

あーまた腹立ってきた 

 

 

 

二度と行くか!と思いましたが 

 

もう一回くらい行って検証してみようかなぁ

 

今度はどんな突っ込みどころがあるか確かめてみたくなる野次馬根性 

 

焼き鳥は旨いんだよねぇ 料理に罪はなし!

 

ペタしてね