意外な女性像が浮き彫りに! 映画に学ぶ「愛される女」になるための3つの条件
愛されたい――。世の中の女性、ほとんどがこの欲求に共感するのではないでしょうか(かくいう私ももちろん..........≪続きを読む≫
昔、『愛される理由』って二谷友里恵が書いたエッセイがあったなぁ
読んだこと無いけど
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クリスマスも近いし、昨日の記事「LOVE ME 」つながりもあって
上のアメーバニュースを読んでみた
アメブロ・マイページの右側にトピックスが出ていてついついクリックしちゃうんですよねぇ
映画も好きだし、そりゃ愛されたいしさ
で、読んでみると う~ん(-""-;)
ま、あくまでも映画に学ぶってところがポイントですけど
あげている映画が
『フリーダ』 画家フリーダ・カーロが才能と愛に揺れ動く激しい生き様
『(500)日のサマー』 自由奔放な恋愛感を持つ小悪魔的サマーが一途な彼を翻弄してしまうお話
『猟奇的な彼女』 美人で凶暴で気が強いが時々見せる物憂げな表情に中毒のようにはまっていく彼の話
この選択どうかなぁ (ワタクシが観たことがあるのは『フリーダ』のみ)
まったく参考にならないよ
コラムで書かれている3つのポイントは
・活発で奔放
・人を驚かせる破天荒な言動
・男性に迎合しない気の強さ
ある意味ワタクシそうですけど
・飲みに行ったらトコトンですよ~
「テキーラ・ショットしよう!」いいジャン♪いいジャン♪
・え!そんなことに・・・
「朝起きたら玄関前!あれ?ウチじゃない!!」 しかもよその家だし
・見た目にかわいらしいカクテルなんて・・・
「オトコは黙ってサッポロビール」やっぱり取っ手がついていないとね
ね?引くよね ワタクシがオトコだったらいやだもんこんなオンナ
やっぱりこれが許されるのは、映画だからさぁ
そして、若くてかわいくないとダメ!!!普通のオバサンじゃぁだめなのよ
え?あがる土俵が間違ってるって?? (`ε´)ワカッテマスヨ
親しい友達には愛されてると信じ込んでますけど
ま、こんなところがワタクシの女として愛されない理由かなぁ ヽ(;´ω`)ノ
フフ 酒のせいにしちゃった( ´艸`) 奔放??ウフッ
いえいえ、ワタクシね自己中なのですよ
まず人を愛そうって感じが希薄なんだと思う
だから「この人と付き合っててなんか自分の人生にメリットあるかな?」
とかいう理由でお別れしちゃったことがあります
長い付き合いの中でそう思えない境界線みたいなのが
スパン!と現れるともうダメ 別れる方向に一直線
相手のタイミングとか思いとかは、考えられないんですよね
そう思うと、ずっとべったりというお付き合いをしたことが無いことに気付く
毎日逢いたい。家に帰ったら居る。みたいな良くあるお付き合いは考えられない
(遍歴すくないけど(;^_^A)
自分の時間と空間が必要・・・やっぱり自己中
でも愛されぬ理由は[自己中]?だけじゃぁないかぁ ('-'*)(,_,*)('-'*)(,_,*)ウンウン
”すこ~し愛して。なが~く愛して。” By 大原麗子
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2008年12月中旬 タレントの飯島愛さんが若くして自室で孤独死されていた事件からほぼまる3年
なんとなく【愛】に引き寄せられたかなぁ
