以前、修理してもらったトイレ。
レバーの動きが悪く、
水を流すのが一苦労だったのショボーン
 
暫く使わないと、
レバーが下がらずガーン
元々、レバーは硬めだった。
 
正確には、
新しいバーが以前より
細く柔らかくなった為か(?)
フロートバルブが持ち上げられず・・・もやもや
☝パーツの名前合ってる!?あせる
なので、フタを開け、
このバルブを手動で上に引き上げ、
栓を開いて水を流してたの。
 
でもさすがに、
ほぼ毎日やらないといけないので、
特に朝一は
再修理の依頼をかける事に。
 
でも、父さんが依頼をかけたのが
6/12(月)。
やっと私が復活し始めの頃ゲラゲラ
いつ来るか分からない修理を
これ、アメリカあるあるだよね指差し
毎日ずっと待ってるのもしんどいので、
「修理は来週以降で🙏」と
追加で依頼メール。
ただ、それに対しての返信も、
いつ修理に来るかの返信も無かったので、
「いつ来るキョロキョロ?」状態だったの。
 
ただ、いつ来ても良いように
玄関先にシューズカバーは
準備しておいたんだけどね下矢印
 
そして、先週の土曜日の
父「トイレ直ってる?」
私「えっ?来てないでしょえー?」
確かに、朝使った時
レバーは軽くなったような気もしたけど
 
でもよくよく確認すると、
フロートバルブの下の方に、
ピンクのゴムリングが着いてるびっくり
 
って事は、修理に来た!?
いつ滝汗はてなマークはてなマーク
 
先週の平日は私、
ずーーっと家に居たし、
出掛けたと言ったら、
金曜日に父さん達を
お店に送って行った時のみ。
はたまた、
平日、私が2階で休んでる時に、
来てた真顔!?
 
修理の人達は、
家の鍵🔑を持ってるから
自由に出入り出来ちゃうから、
こういう事もあるんだけど、
ちょっと怖いよね・・・叫び叫び
直してくれたのは、ありがたいけど