今日は夏が戻ってきたような暑さで、音博びよりでした!



オープニングアクトのくるりザセッションにつづき、andymoriはお昼過ぎの出番でした。

メインのとなりの小さいほうのステージで演奏。

二列目まで近寄れたのですごく近くで聴けて、ほんとに幸せだ~と思いました。


一曲目は weapons of mass destruction。

続いてベンガルトラ、everything is my guitar、MCをはさんで 1984、クレイジークレイマー、

FOLLOW ME、CITY LIGHTS、グロリアス軽トラ、だったと思います。

間違ってたらすみません。


MCでは、「ベンチャーズにギターを習いました」と、壮平くんがパイプラインのサビの部分を披露。

弾いた後、「緊張してうまく弾けなかった…」とつぶやいておられました。

ほんとに、根性がすわってるというか、素直というか。(笑)



続いて遠藤賢司さんも近くでみました。

andyが終わったのでステージエリアから出て行きかけてたのですが、

すごい迫力のある声と演奏にステージに引き戻されてしまいまして。

ボロボロのギターといい、すごい迫力で。




あとはのんびり雰囲気を楽しみながら、日陰にすわったり、ご飯を食べたりしながら楽しみました。

青い空の下で聴いたり、夕暮れに染まっていく中で聴いたり、

心地のよい風に吹かれて聴いたりする音楽って、やっぱりそれぞれ格別だな~と思いました。



さいごの曲は、くるりの麦茶という夏のおわりの曲。

アンコールでは「京都だけど東京の歌で最後です」と、東京レレレのレ。

さいご出演者さんが全員出てきて、さようなら。でした。



夏の終わりの切なさもじゅうぶんに感じられて。

ほんとに素敵な夏の締めくくりのイベントでした。






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楽しかった^^

ありがとうございました!