彼がお疲れさま、で
襲いも襲われもしなかった3日間
明けの夜中
待ちくたびれて
ソファで寝てた私の
あ そこに
モゾモゾ…
彼の手が…
当然目が覚めて
あ えぐ…
つるん と
下に何も履いてないパジャマズボン脱がされ
脚を持ち上げられ…
尖らせた舌でチロチロと
一番弱いところを舐められた…
そうしながら
片手で お ぱい撫で…
そして敏感な先を摘まむ…
これだけで もぉ い けそぅ…
察した彼がソファに座って
だまって手を広げる…
“おいで“のポーズだ
私もだまって跨がる…
彼のを握って
潤いで こす る…
少し腰を振りながら
あ そこに当てて こす る…
はぁ
はぁ
私の呼吸が荒くなってくる…
彼が私の骨盤あたりを掴んで
グッと下げる…
だから私もそれに合わせて腰を沈める…
彼が
粘 膜を
わけて入ってくる…
久しぶりに 上 もいいな
気持ち イー な…
思ってる間に
すぐ…
イ って
余韻消えぬ間に
またすぐ…
イ って…
す ごぉ く
気持ち よかった…。