相変わらず
アノ体 位がお気に入りの彼
どっちも早くて
疲れてても一石二鳥、的な
…悪くない。
でも
でもね
ちょっと変化つけようと思って
襲っちゃお、と思って
舐めてた アレからお口離して
体勢変えようと、乗ろうとしたら
足首を掴まれて…
いつものように引き寄せられて…
あの先が…
あそこへ…
なぜか昨日は
自分でもわかるほど
入り口がキツくて…
久しぶりとかじゃないのに…
『んんん。。。』
いつもより大きな声が出ちゃった…
途中パジャマを自分でめくって
私の胸に彼の手を持っていき…
あまりの気持ち良さに仰け反る…
そしていつもより早く…