私んちの住所が彼女にバレた後の話し。
私とは続けたい、とは言いながらも
彼女の事も娘ちゃん達も
彼的に
まぁ当たり前に気になるワケで。
でもやっぱりヤダから
私「向こうへ行く時は言ってね」
って言ったん。
電話もメールもまずいっていうのもアルしょ?
…子どもいるくらいだから
籍、フツーに入ってると思ってたもん。
ちょいちょい会いに行ってるなら
早く出てってもらおうと思ってたのもアル。
つらすぎるじゃんね…。
そんなある日の夕方、彼から着信。
「はーい、もしもしー」
…無言。
あれ?
着信表示は彼、なんですけど。
で
赤ちゃん泣いてる…
あ?これは…!
私、ピンときて。
誤作動ではなく、発信。
で
彼のケータイ握ってるのは彼女だ!!と思って。
もしもしぃ?◯◯くぅん?
わざと甘く喋った。
…ら、切れた。笑
その日彼が家に帰ってきてから
聞いたん、私。
電話、なんだった?
って。
そしたら
彼女んちで
ケータイ見せろって言われてから
上記のその流れ。
…ガラケー、ぽっきり折られたらしい。笑
でも
発着信履歴の怪しい番号に電話かけてみたり
ケータイ折るくらいには
執着する気持ちはあるわけよね。
…今となっては”あった”?
もしくは
バカにされたと思ったから
怒っただけかもだけど。
これが
去年11月くらいの話し。
いまだに三者面談は叶ってません。笑