第二弾
彼が
シたくてたまらない時は
やっぱりわかるワケで。
でも、あの晩
私、調子が悪かったの
ひどい頭痛で。
(生 理の時いろんな条件が重なるとたまにある)
だから
上半身少し離れて
脚だけぴとってしてた。
Chu♡
甘いK issだけでいつも感 じてしまうので
舌まで使われると
声が出ちゃって。。。
彼が私の手を掴んで
自分のあそ こへ持っていくの
私の手で
上下に擦る
彼の反対の手は
私を触ってる…
「今日は頭痛すぎて舐めてあげれない。。」
って言ったら
『たまには自分でしようかな』
って言って
自分でし始めた
『でも入れたいな…
○○○が平気なら
入れたいな…』
「ヘーキだよ、お薬飲んだし。
でも
するならバスタオル持ってきて…
血だらけになるよ」
いそいそと起き上がって
バスタオル持ってくる彼 笑
そのまま自分ですればいいのに…
って思ったけど
バスタオルをひいてる彼を見て
私とするの、
ケッコー好きだよね。。
って思ったら
ま、いっか、って。
前 戯もそこそこに
いきなりの 挿 入だったけど
入口でゆっくり
先っ ちょだけ
出たり入ったり…
奥までぎゅぅ~って押し込まれたり…
優しく
でも私がイきやすいようにしてくれた。
イッたおかげか
薬が効いたのか
頭痛も治まって
朝までグッスリzzz。。。
なんだか
幸せな夜だった♡