好き。あんなによがって眉間にシワ寄せた苦しそうでセクシーな彼の顔私がお口でしてる時の耐えきれず漏らす彼の吐息私をしつこく攻める彼の舌や指愛おしそうに私の髪や頬に触れる手のひら終わった後くっついて眠る子犬のような私達 だけど どーーーしようもなく ろくでなし。