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カキンツハルカ LIVE 2026



カキンツハルカLIVEに初参加

カキンツハルカとは?
柿澤勇人(カキ)、ウエンツ瑛士(ンツ)、木南晴夏(ハルカ)の3人の音楽ユニット。

毎度お世話になっている柿FCの皆様にチケットを取っていただきましたピンクハート

LIVEはペンライト、団扇OK。
しかし、汎用ペンラ(キンブレとか)を所持してない私。
キンブレは少々お高い。
買っても今後使う予定もないので、DAISOで300円ペンラを購入。
単4電池だし、コンパクトで色も8色✨
色はカチカチ押して変えるので、むしろ色数は少ない方がやりやすい!?
私のお席の周りはオレンジ(カキ色)が多かったかなニコニコ(柿FCチケットだから?)

会場でのグッズ販売はなし。
間に合わなかったんだって。
グッズの管理はウェンティがやっているそう。
来場者限定販売のぬいぐるみキーチェーン、(思ったより伸びが悪くて?!)一般販売に切り換えるそうです指差し
みんな買ってね!!と言っておりました。
(ひとごと笑)

セットリスト

オリジナル曲がないのでセトリは邦楽カバーやミュージカル曲で構成。
ウェンティとハルカちゃんはPOPSの歌い方だけど、カキさんはなんとなくミュージカル歌唱。
M5とM6は入替えで、理由は
「セトリのままだと(息がゼイゼイして)歌うのつらい」byハルカ
との事でした(笑)
Love soはダンス付きで盛り上がったね♪
映像で公開してたWINDING ROADもハーモニーが素晴らしかった。
アンコールのDefying Gravityは鳥肌もの
でしたキラキラキラキラ

今後もこのユニットは続けたいそうで。
オリジナル曲を作りたい。
夢は武道館2DAYS。
「皆さんを武道館に連れていきたい!もしくは連れて行ってください!!」
爆笑爆笑
まあ確かにお互いのパワーがないと実現はしないよね。

アンコールまでで2 時間のLIVEは、もう終わり??!ってくらいあっと言う間でした。
楽しかった照れ


帰りもアチコチで電車がトラブっていたみたいで、無事に帰れるかドキドキしちゃいました。
日を跨ぐギリギリで帰宅。
横浜はやっぱり遠いな〜〜チュー