本編について。

感想という名のネタバレ?ご注意を。

初アルカードです。
記憶力に自信がないので、違っていてもご愛嬌ということで(笑)











ウォルター、マリア、サラの三人が登場して、かつての出来事としてアルカードを語るという始まり。
服装はクラシカル。現在?なんでしょうか?

マリアのコンサート衣装はガガ様のようですね。

サラがアルカード達にセクハラしまくり!
私も大胸筋とハム筋触りたいぞ(笑)
サラは光浦さんとしか観れなかった。
声が小さくて聞き取り難い所があったのが残念です。

ウォルターのズラは笑うところなんでしょうか?面白すぎ!

ブラド様がステージに登場するシーンで、アルカード達の右手がすぅっと胸に置かれるポーズのシンクロが素晴らしいです。おぉ~ってなりました。

ブラドの話し方は、なんか精神的に幼い、子供のような。あどけなさのある感じ。
登場シーンでは、「仲間を待たせている」と言いますが、アルカード達を仲間とは思って無いのかな?
サラの怪我を心配する様子も不思議な感じ。彼の心の裡は謎だらけ。

記者会見のマネキンの間のブラド様。
あなたもマネキンみたいよ♪

ラストは現在に戻ってサラ、ウォルター、マリアの語りになるわけですが、三人は永久の時を得て(そのわりには年齢が上がってるか)、ブラド達が再び現れるのを待っている。ということなんでしょうか。

誰よりもアルカードに捕らわれたのはウォルターさんのような気がします。


アルカードに会うチャンスは後1回。
もう少し脳内に留める様にしたい。