「ゼロ・グラビティ」 の、ネットでどなたかが書いていた感想?を見ていてこんなものがあった。
中国の宇宙ステーションに卓球のラケットがあるシーンがあるが、
無重力で卓球?と思うが、あれは重力への渇望であると。
また、宇宙での船外活動の映画なので、画面に紐がよく写っているが、
あれは胎児のメタファーであると。
う~ん、そうですか、僕はボサ~っと見ていて全く気が付きませんでした。
頭のいい人は色んなことを考えていますね。
それがほんとに監督の意図なのかどうかは別にして、
へ~と思ったので忘れないように書いておくことにする。
あと、スペースデブリという言葉を最近覚えました。
宇宙ゴミのことです。
とりあえず使いたいので我が家ではゴミ出しのときに
「明日スペースデブリの日だから出さなきゃ」
とか使っています。
でも覚えたてなので、
「なんだっけ、あれ、そうスペースジブリ」 とか
スペースゴブリ とか
間違えてしまいますね。
近年新しい事がなかなか覚えられない現象は他にも多くて、
向井理
武井咲
の読み方などです。
むかいり… たけいさき…