シェアハウスを作るには 受容をみなければなりません。
○近くに大学はあるか
○企業はあるか
○周辺に単身者用のアパートはあるか。また、その入り具合。など
今は不動さん屋には行けないので、ネットで状況をつかんでいきます。
シェアハウスを作るには 受容をみなければなりません。
○近くに大学はあるか
○企業はあるか
○周辺に単身者用のアパートはあるか。また、その入り具合。など
今は不動さん屋には行けないので、ネットで状況をつかんでいきます。
現在、住んでいるシェアハウスのオーナーと話をする機会をいただきました。
とてもワクワクする話をたくさんしていた だきました!
シェアハウスの魅力は
○大きなお金がかからない(敷金、礼金、仲介手数料、更新料、家具家電などなど)
○職場以外での人との出会いがあり、視野が広がる。
都会でないと維持できないと考えていましたが、地方でもある程度インフラが整っている所であれば
受容はあるということです。
そこで、私の地元の下関でシェアハウスを運営する計画を立てています。
目標は2014~15年度です。
これから、受容がある所(単身者用アパート、学生寮)を探して 的をしぼっていきたいと思います。
下関市立大学など遠方から来られている学生さんもいらっしゃるので、受容はあるはずです。
ただ、下関にシェアハウスはないので、受け入れられるかは不安なところです。
こんにちは。 福祉関係の仕事をしている、ターと申します。
東京の1アパートから引っ越してきて、川崎市のシェアハウスに入居して2年になりました。
シェアハウスでは一人暮らしでは体験できないことをたくさん経験することができました。
ここでは私が実際にシェアハウスに住んできた
体験を書いていきます。
シェアハウスのよかった点(=⌒▽⌒=)
○敷金・礼金がいらない
○家具、家電が揃っていてその日から手ぶらで入居できる
○周辺の家賃相場より割安
○クオリティーの高い家電や風呂、トイレなどの設備が使える。
○職場以外の人とコミュニケーションがとれ視野が広げられる
○料理を共有することができる。余っていればもらえることも…
○料理のレパートリーが増える。
シェアハウスの悪かった点(* ̄Oノ ̄*)
○共用の部分はきれいにしていないと苦情がくる
○冷蔵庫に入っているものが減っていることも…?
○お風呂に入りたいとき、誰か入っていればちょっと我慢(><)
でもやっぱり人とのつながりができて、総合するととてもよい体験ができました。^^